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Fairfield Circuitry フェアフィールドサーキタリー Board Member エフェクター
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販売価格
27,489
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商品番号:224004
Fairfield Circuitry フェアフィールドサーキタリー Board Member エフェクター
Fairfield Circuitry Board Memberは、入力された電源電圧を下げて出力したり、CVとEXPをつなげる事ができます。
モジュラーやセミモジュラーシグナルと特に相性が良く、LFO、シーケンサー、エンベロープをCV機能のない(エクスプレッションペダル対応の)ペダルと対話します。
バイポーラCV/EXP端子は入力または出力ができます。
接続するエフェクターによっては、予期しないファズサウンドや奇妙なディケイなど、エフェクトに新たな可能性を生み出すことができます。
【接続端子】
■ CV(1/8インチ):CVインプット・アウトプットです。
■ EXP:TRSエクスプレッションペダルまたはTSオルタネートCVインプット・アウトプットです。CVはポジティブボルテージのみとなります。
■ DC IN:センターマイナスDC9-9.6Vインプットです。最大18Vまで入力できます。(内部コントロール設定が必要です。)
■ DC OUT:センターマイナスDCアウトプットです。SAGノブで設定した電圧を出力します。
【コントロール】
■ SAG:DC INに接続された電圧を下げてDC OUTから出力します。反時計回り最小にするとほぼ電圧が出力されなくなります。
■ CV:EXP端子のCV/エクスプレッションペダルアッテネーターです。12時位置で入力されるCV・EXPに影響しません。時計回りでCV端子への電圧を上げ、反時計回りで下げます。
【電源について】
Board Memberは9~9.6Vで動作し、10mAの消費電流が必要です。極性反転に対する保護回路があり、DC INとDC OUTの極性が反転すると電源に影響しなくなります。
CVインプットにオシレーターを送信する等、電圧が急激に変化すると瞬間的に過度電流スパイクが発生する可能性があります。これは電源に門の負担がかからないようにするためです。DC INに接続する電源は、DC OUTから接続したエフェクターに対して30mA以上の余裕を持つことを推奨します。
接続前に、必ず接続するパワーサプライの極性と電圧を確認してください。
【18V動作】
Board Memberは18Vペダルに接続することもできます。18Vペダルを接続する場合は、内部TR2トリムポットを反時計回りに調整する必要があります。電源は18V電源を接続します。
【極性の反転】
Board Memberはセンタープラス電源には対応していません。センタープラスのペダルに接続する場合、DC OUT以降で極性反転ケーブルを使用してください。
【内部コントロール】
■ Rangeジャンパ
電圧のレンジを切り替えます。HighとLowの消費電流を切り替えます。一部のオーバードライブは消費電流が非常に低く、供給できる電流量が低い方が安定することがあります。それらのペダルに接続する場合はLowに設定します。
■ トリムポット
TR2トリムポットでアウトプットレンジを調整できます。100mAまでの9V電源を使用する場合は触らないでください。トリムポットを時計回りに回すと100mAを超えるリミットに対応します。TP3にオシロスコープやボルトメーターを接続して調整することを推奨します。この時SAGは時計回り最大、CVは接続しないでください。
TP3でアウトプット電圧を確認できます。トリムポットを9~9.6Vの範囲になるよう調整します。SAGノブが12時付近で6V程度となるよう調整されて出荷されています。
TR1はCVアッテネーターのバイアスを調整します。通常は調整の必要はありません。
【スペック】
・CVインプット:±5Vnormal;±8V max
・EXPインプット:0-5Vnormal;0-8V max
・電源:9~18VDC センターマイナス
・消費電流:10mA@9.6V
種類:その他
アダプター:9-18Vセンターマイナス
電池駆動:-
コントロール:SAG、CV
Fairfield Circuitry フェアフィールドサーキタリー Board Member エフェクター
Fairfield Circuitry Board Memberは、入力された電源電圧を下げて出力したり、CVとEXPをつなげる事ができます。
モジュラーやセミモジュラーシグナルと特に相性が良く、LFO、シーケンサー、エンベロープをCV機能のない(エクスプレッションペダル対応の)ペダルと対話します。
バイポーラCV/EXP端子は入力または出力ができます。
接続するエフェクターによっては、予期しないファズサウンドや奇妙なディケイなど、エフェクトに新たな可能性を生み出すことができます。
【接続端子】
■ CV(1/8インチ):CVインプット・アウトプットです。
■ EXP:TRSエクスプレッションペダルまたはTSオルタネートCVインプット・アウトプットです。CVはポジティブボルテージのみとなります。
■ DC IN:センターマイナスDC9-9.6Vインプットです。最大18Vまで入力できます。(内部コントロール設定が必要です。)
■ DC OUT:センターマイナスDCアウトプットです。SAGノブで設定した電圧を出力します。
【コントロール】
■ SAG:DC INに接続された電圧を下げてDC OUTから出力します。反時計回り最小にするとほぼ電圧が出力されなくなります。
■ CV:EXP端子のCV/エクスプレッションペダルアッテネーターです。12時位置で入力されるCV・EXPに影響しません。時計回りでCV端子への電圧を上げ、反時計回りで下げます。
【電源について】
Board Memberは9~9.6Vで動作し、10mAの消費電流が必要です。極性反転に対する保護回路があり、DC INとDC OUTの極性が反転すると電源に影響しなくなります。
CVインプットにオシレーターを送信する等、電圧が急激に変化すると瞬間的に過度電流スパイクが発生する可能性があります。これは電源に門の負担がかからないようにするためです。DC INに接続する電源は、DC OUTから接続したエフェクターに対して30mA以上の余裕を持つことを推奨します。
接続前に、必ず接続するパワーサプライの極性と電圧を確認してください。
【18V動作】
Board Memberは18Vペダルに接続することもできます。18Vペダルを接続する場合は、内部TR2トリムポットを反時計回りに調整する必要があります。電源は18V電源を接続します。
【極性の反転】
Board Memberはセンタープラス電源には対応していません。センタープラスのペダルに接続する場合、DC OUT以降で極性反転ケーブルを使用してください。
【内部コントロール】
■ Rangeジャンパ
電圧のレンジを切り替えます。HighとLowの消費電流を切り替えます。一部のオーバードライブは消費電流が非常に低く、供給できる電流量が低い方が安定することがあります。それらのペダルに接続する場合はLowに設定します。
■ トリムポット
TR2トリムポットでアウトプットレンジを調整できます。100mAまでの9V電源を使用する場合は触らないでください。トリムポットを時計回りに回すと100mAを超えるリミットに対応します。TP3にオシロスコープやボルトメーターを接続して調整することを推奨します。この時SAGは時計回り最大、CVは接続しないでください。
TP3でアウトプット電圧を確認できます。トリムポットを9~9.6Vの範囲になるよう調整します。SAGノブが12時付近で6V程度となるよう調整されて出荷されています。
TR1はCVアッテネーターのバイアスを調整します。通常は調整の必要はありません。
【スペック】
・CVインプット:±5Vnormal;±8V max
・EXPインプット:0-5Vnormal;0-8V max
・電源:9~18VDC センターマイナス
・消費電流:10mA@9.6V
種類:その他
アダプター:9-18Vセンターマイナス
電池駆動:-
コントロール:SAG、CV

