5/5
時点_ポイント最大21倍
もうひとつの戦後80年 「終わりと始まり」の1995年から考える /高橋哲哉 三牧聖子 須藤輝彦
販売価格
693
円 (税込)
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 6
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大20倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:高橋哲哉、三牧聖子、須藤輝彦
出版社名:岩波書店
発行年月:2026年04月
判型:A5
ISBN:9784002711195
≪内容情報≫
「失われた30年」の長い停滞が始まった頃――。1995年に文芸評論家・加藤典洋の「敗戦後論」が提起した論争を入り口に、戦後80年を経た今も未完の戦後責任問題、対米従属から抜け出せない「日本の袋小路」、「戦後」を論じる批評世界の「切断と接続」をめぐって言葉を交わす。混迷を深める諸問題に向き合うための真摯な対話。
著者名:高橋哲哉、三牧聖子、須藤輝彦
出版社名:岩波書店
発行年月:2026年04月
判型:A5
ISBN:9784002711195
≪内容情報≫
「失われた30年」の長い停滞が始まった頃――。1995年に文芸評論家・加藤典洋の「敗戦後論」が提起した論争を入り口に、戦後80年を経た今も未完の戦後責任問題、対米従属から抜け出せない「日本の袋小路」、「戦後」を論じる批評世界の「切断と接続」をめぐって言葉を交わす。混迷を深める諸問題に向き合うための真摯な対話。









