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武士の道徳学 徳川吉宗と室鳩巣『駿台雑話』 /川平敏文
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- 商品情報
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≪商品情報≫
著者名:川平敏文
出版社名:KADOKAWA
発行年月:2024年06月
判型:四六判
ISBN:9784047037229
≪内容情報≫
十八世紀初頭、江戸幕府に仕えた朱子学者・室鳩巣。新井白石の推挙により幕儒として召し抱えられた鳩巣は、徳川吉宗が行った「享保の改革」の相談役として活躍。自身の没後にも、著書『駿台雑話』が松平定信による「寛政異学の禁」の骨子をなし、明治から昭和戦前にかけて国語教科書に採用されるなど、その影響は近代にまで及ぶ。室鳩巣の歩みと影響を追うことで、思想、歴史、文学などにわたる日本人の道徳観を解き明かす。
著者名:川平敏文
出版社名:KADOKAWA
発行年月:2024年06月
判型:四六判
ISBN:9784047037229
≪内容情報≫
十八世紀初頭、江戸幕府に仕えた朱子学者・室鳩巣。新井白石の推挙により幕儒として召し抱えられた鳩巣は、徳川吉宗が行った「享保の改革」の相談役として活躍。自身の没後にも、著書『駿台雑話』が松平定信による「寛政異学の禁」の骨子をなし、明治から昭和戦前にかけて国語教科書に採用されるなど、その影響は近代にまで及ぶ。室鳩巣の歩みと影響を追うことで、思想、歴史、文学などにわたる日本人の道徳観を解き明かす。

