7/5
時点_ポイント最大18倍
ふたり鷹 完全版 Vol.6 /新谷かおる
販売価格
5,200
円 (税込)
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 47
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大17倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:新谷かおる
出版社名:小学館
発行年月:2026年05月
判型:B5
ISBN:9784091794963
≪内容情報≫
白熱するデイトナ・レースは衝撃の結末へ!
レース事故の影響で、精神的ショックから立ち直れず再帰が危ぶまれていた東条鷹。
パートナーのマリークレールの献身的な看護と、沢渡鷹のレースシーンを見た衝撃で自分を取り戻しカムバック。
完全復帰戦として、デイトナ・ビーチ・200マイル・オートバイ・レースにエントリーする。
沢渡鷹も、ヨシムラ・モリワキの全日本連合チームにスカウトされ出場するが、
最大斜度31度のバンクに大苦戦。
あわや予選落ちという状況に追い込まれるが、甦った東条のアシストのおかげでギリギリ通過する。
「デイトナを制すれば全米のモーター・シーンを独り占めするに等しい」といわれるビッグレース。
勢揃いした一流チームとレーサーは果敢な走りを見せ、一瞬の隙も与えてもらえないスリリングな展開に。
マシントラブルでリタイアするチームが続出する中、
東条鷹・マリークレールの2人が、ラスト2周でトップに踊り出る。
猛追する3位の沢渡鷹。だがタイヤはバースト寸前でほぼ限界。
誰もが諦める状況のなか、彼は、常識を超える一発逆転の作戦を強行する!
歓声わき上がるレース場!
勝利のチェッカーフラッグを受けるのは、東条鷹か?沢渡鷹か?
【編集担当からのおすすめ情報】
全8巻のうち、いよいよ巻数は第6巻。
ストーリーは終盤に向かい、沢渡鷹、東条鷹ともに、
困難や苦悩が押し寄せてきます。
バイクレースと並行して、くり広げられる人間ドラマ。
ますます目が離せません。
とりわけ東条に襲いかかる悲劇が…
内容は本書でご確認ください。
新谷先生とスタッフの絵の表現力も絶好調。
美しいコーナリングや迫力あるドッグファイトの描写は圧巻。
レース中、ピットで行われるクルーの作業風景も臨場感あふれ、
緊張が伝わってきます。これは必見です。
レースシーンがパターン化しないように、
あらゆるアングルでバイクを描いている新谷先生のテクニックもお見事。
どうぞご堪能ください。
著者名:新谷かおる
出版社名:小学館
発行年月:2026年05月
判型:B5
ISBN:9784091794963
≪内容情報≫
白熱するデイトナ・レースは衝撃の結末へ!
レース事故の影響で、精神的ショックから立ち直れず再帰が危ぶまれていた東条鷹。
パートナーのマリークレールの献身的な看護と、沢渡鷹のレースシーンを見た衝撃で自分を取り戻しカムバック。
完全復帰戦として、デイトナ・ビーチ・200マイル・オートバイ・レースにエントリーする。
沢渡鷹も、ヨシムラ・モリワキの全日本連合チームにスカウトされ出場するが、
最大斜度31度のバンクに大苦戦。
あわや予選落ちという状況に追い込まれるが、甦った東条のアシストのおかげでギリギリ通過する。
「デイトナを制すれば全米のモーター・シーンを独り占めするに等しい」といわれるビッグレース。
勢揃いした一流チームとレーサーは果敢な走りを見せ、一瞬の隙も与えてもらえないスリリングな展開に。
マシントラブルでリタイアするチームが続出する中、
東条鷹・マリークレールの2人が、ラスト2周でトップに踊り出る。
猛追する3位の沢渡鷹。だがタイヤはバースト寸前でほぼ限界。
誰もが諦める状況のなか、彼は、常識を超える一発逆転の作戦を強行する!
歓声わき上がるレース場!
勝利のチェッカーフラッグを受けるのは、東条鷹か?沢渡鷹か?
【編集担当からのおすすめ情報】
全8巻のうち、いよいよ巻数は第6巻。
ストーリーは終盤に向かい、沢渡鷹、東条鷹ともに、
困難や苦悩が押し寄せてきます。
バイクレースと並行して、くり広げられる人間ドラマ。
ますます目が離せません。
とりわけ東条に襲いかかる悲劇が…
内容は本書でご確認ください。
新谷先生とスタッフの絵の表現力も絶好調。
美しいコーナリングや迫力あるドッグファイトの描写は圧巻。
レース中、ピットで行われるクルーの作業風景も臨場感あふれ、
緊張が伝わってきます。これは必見です。
レースシーンがパターン化しないように、
あらゆるアングルでバイクを描いている新谷先生のテクニックもお見事。
どうぞご堪能ください。








