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陰山メソッド徹底反復プレ百ます計算 たし算・ひき算 新装版 /陰山英男
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- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:陰山英男
出版社名:小学館
発行年月:2026年03月
判型:B5
ISBN:9784092537149
≪内容情報≫
くり上がり・くり下がりの計算を完全習得!
本書は『百ます計算』に取り組む前に、くり上がりたし算・くり下がりひき算を完璧にしておくためのドリルです。
・くり上がりのないたし算
・くり下がりのないひき算
・10になる数
・くり上がりたし算
・くり下がりひき算
これら5種類のプリントを、時間を計りながら目標1分で計算します。それぞれ同じ問題のプリントが7日分あり、繰り返し学習します。
次は「十ます計算」です。1問12秒を目標に、たし算・ひき算それぞれ同じ問題のプリントを9日間繰り返します。最後は「百ます計算」に挑戦です。目標は1問2分以内ですが、タイムは気にせず、間違えないように注意して計算しましょう。
同じプリントを繰り返すごとに、タイムは必ず速くなっていきます。基礎計算力がアップするとともに、勉強ができるという自信がつきます。十ます計算が12秒以内でできるようになれば、小学校低学年で学習する算数で苦労することはありません。脳の処理能力が高まっているので、ほかの教科でも効率的に学習できるようになります。
※プリントはすべて裏が白になっているので、使う際に本の上下を変える必要はありません。
※答えを含め、プリントは全64枚。
【編集担当からのおすすめ情報】
本書は陰山メソッドの代表作『百ます計算』の入門編です。小学1年生で学習するたし算とひき算を、少しずつレベルを上げながら繰り返し学習することで、くり上がり・くり下がりを完璧に仕上げます。
『百ます計算』シリーズの入門編には以下の3点もあります。
『ひらがな・カタカナ運筆ドリル』(鉛筆を自由に動かし、きれいな字を書く力を養う)
『十ますたし算』
『十ますひき算』
『十ますたし算』『十ますひき算』は、たし算・ひき算も、九九のように同じ数(段)の計算を繰り返したほうが、計算能力が早く身につけられるという観点から、たされる数・ひく数が同じ計算を何度も繰り返し学習できるように構成してあります。
一方、本書のプリントは、たされる数もひく数もバラバラの問題で構成してあります。ですので、本書は『十ますたし算』『十ますひき算』の後に取り組むことをおすすめします。
また、頭の中では計算できているのに、指先をうまく動かせないお子さんがたくさんいらっしゃいます。思うような字にならないと、大きなストレスがかかります。計算と並行して、『運筆ドリル』で「運筆能力」も高めてください。
著者名:陰山英男
出版社名:小学館
発行年月:2026年03月
判型:B5
ISBN:9784092537149
≪内容情報≫
くり上がり・くり下がりの計算を完全習得!
本書は『百ます計算』に取り組む前に、くり上がりたし算・くり下がりひき算を完璧にしておくためのドリルです。
・くり上がりのないたし算
・くり下がりのないひき算
・10になる数
・くり上がりたし算
・くり下がりひき算
これら5種類のプリントを、時間を計りながら目標1分で計算します。それぞれ同じ問題のプリントが7日分あり、繰り返し学習します。
次は「十ます計算」です。1問12秒を目標に、たし算・ひき算それぞれ同じ問題のプリントを9日間繰り返します。最後は「百ます計算」に挑戦です。目標は1問2分以内ですが、タイムは気にせず、間違えないように注意して計算しましょう。
同じプリントを繰り返すごとに、タイムは必ず速くなっていきます。基礎計算力がアップするとともに、勉強ができるという自信がつきます。十ます計算が12秒以内でできるようになれば、小学校低学年で学習する算数で苦労することはありません。脳の処理能力が高まっているので、ほかの教科でも効率的に学習できるようになります。
※プリントはすべて裏が白になっているので、使う際に本の上下を変える必要はありません。
※答えを含め、プリントは全64枚。
【編集担当からのおすすめ情報】
本書は陰山メソッドの代表作『百ます計算』の入門編です。小学1年生で学習するたし算とひき算を、少しずつレベルを上げながら繰り返し学習することで、くり上がり・くり下がりを完璧に仕上げます。
『百ます計算』シリーズの入門編には以下の3点もあります。
『ひらがな・カタカナ運筆ドリル』(鉛筆を自由に動かし、きれいな字を書く力を養う)
『十ますたし算』
『十ますひき算』
『十ますたし算』『十ますひき算』は、たし算・ひき算も、九九のように同じ数(段)の計算を繰り返したほうが、計算能力が早く身につけられるという観点から、たされる数・ひく数が同じ計算を何度も繰り返し学習できるように構成してあります。
一方、本書のプリントは、たされる数もひく数もバラバラの問題で構成してあります。ですので、本書は『十ますたし算』『十ますひき算』の後に取り組むことをおすすめします。
また、頭の中では計算できているのに、指先をうまく動かせないお子さんがたくさんいらっしゃいます。思うような字にならないと、大きなストレスがかかります。計算と並行して、『運筆ドリル』で「運筆能力」も高めてください。

