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池上彰の世界の見方 インド 混沌と発展のはざまで /池上彰
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- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:池上彰
出版社名:小学館
発行年月:2020年07月
判型:B6
ISBN:9784093887540
≪内容情報≫
知られざる大国・インドの素顔を紹介!
2027年には人口で世界一に、28年には日本を抜いてGDPが世界3位になれることが予想されているインド。この新しい大国の実情や日本との知られざるつながりについて、池上彰が徹底解説!
・『男はつらいよ』の舞台、柴又帝釈天の「帝釈天」や、上杉謙信が信仰した毘沙門天がもとはヒンドゥー教の神様だったこと、知っていましたか?
・カースト制度はバラモン、クシャトリヤなど4つの区分と思っていませんか? 実は区分は3千以上もあるのです!
・植民地だったインドを日本が励まし、占領下の日本をインドが鼓舞した歴史があること、ご存じでしたか?
・さらに現在、日本とインドはたがいに緊密な関係をつくらねばならない切実な事情があります。さて、その事情が何かわかりますか?
知っているようで知らないインドの実情や日本との深い関係などをわかりやすく紹介。
インドについて知るうちに、中国の一帯一路戦略から、アフガニスタンのタリバン政権の成り立ちまで、国際情勢が手に取るようにわかります!
都立大泉高校附属中学校で人気を博した授業をもとに大幅加筆。受験生、就活生、ニュースの背景を知りたい社会人にもおすすめです!
【編集担当からのおすすめ情報】
世界の国と地域を学ぶ大人気シリーズの第10弾!
このシリーズには、読者のみなさんから多くの声が寄せられています。
「この本に出会い勉強になった」
「現在を知るには歴史を知ることが必要だとよくわかった」
「歴史の勉強が初めて面白く感じた」などなど。
今回のインド編も、おもしろくてためになる池上解説は健在です。インドにはカレー粉がないという話から始まって、インドの宗教、歴史、倍率100倍の大学や、IT産業にまで話は広がります。
さらに、元は同じ国(英領インド)だったパキスタンとの対立や、中国との微妙な関係についても、面白いくらいよくわかります。ぜひ、ご一読ください。
著者名:池上彰
出版社名:小学館
発行年月:2020年07月
判型:B6
ISBN:9784093887540
≪内容情報≫
知られざる大国・インドの素顔を紹介!
2027年には人口で世界一に、28年には日本を抜いてGDPが世界3位になれることが予想されているインド。この新しい大国の実情や日本との知られざるつながりについて、池上彰が徹底解説!
・『男はつらいよ』の舞台、柴又帝釈天の「帝釈天」や、上杉謙信が信仰した毘沙門天がもとはヒンドゥー教の神様だったこと、知っていましたか?
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・植民地だったインドを日本が励まし、占領下の日本をインドが鼓舞した歴史があること、ご存じでしたか?
・さらに現在、日本とインドはたがいに緊密な関係をつくらねばならない切実な事情があります。さて、その事情が何かわかりますか?
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世界の国と地域を学ぶ大人気シリーズの第10弾!
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「歴史の勉強が初めて面白く感じた」などなど。
今回のインド編も、おもしろくてためになる池上解説は健在です。インドにはカレー粉がないという話から始まって、インドの宗教、歴史、倍率100倍の大学や、IT産業にまで話は広がります。
さらに、元は同じ国(英領インド)だったパキスタンとの対立や、中国との微妙な関係についても、面白いくらいよくわかります。ぜひ、ご一読ください。







