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京都もっと深掘りさんぽ /グレゴリ青山
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- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:グレゴリ青山
出版社名:小学館
発行年月:2026年03月06日
判型:A6/
ISBN:9784094075588
≪内容情報≫
大人気『深掘り』漫画エッセイ待望の第3弾
掘っても掘ってもネタの尽きない京都を歩く“京都深掘りさんぽ”。今回は、「京都の石と橋さんぽ」から。市内に3千以上あるといわれるお地蔵さんや、“いけず石”の所以に耳を傾け、老舗石材店では石燈篭を深掘り。さらに、琵琶湖から京都の伏見まで続く鴨川運河に架かる橋を、“一之橋”から南へ歩いて制覇。「京都ディープゾーンさんぽ」では、山科の “稲荷塚ご利益めぐり”で28のスポットをまわり、大石内蔵助が隠れ住んだとされる山科岩谷寺を参拝し、上賀茂神社パンフェスティバルやうどんライブハウスなど、マニアックなスポットまで足を伸ばします。「京都ひとクセ博物館さんぽ」では、亀岡天然砥石館で包丁研ぎを体験し、京都国際マンガミュージアムで、昭和の『週刊マーガレット』が並ぶ棚を前に感嘆の声をあげ、さらには、亀岡、園部、峰山、綾部と「京都郊外さんぽ」まで敢行。広ーく深ーく京都を巡ります。
文庫化にあたって、“京都もんの京都しらず”の著者が、京都欲の強い東京もんの先導で、春はお花見、夏は祇園祭、秋には紅葉狩りなど王道の観光を初体験、描き下ろし。
京都初心者も京都ツウも大満足の、面白過ぎる漫画エッセイです。
【編集担当からのおすすめ情報】
とにかく楽しい!面白い!
こんな京都もあったのか!に出会える本。読むだけでも京都さんぽを存分に味わえますが、ぜひ、本書を片手に、ひと味違う京都旅を計画してみてください。
さんぽの合間に立ち寄りたいカフェや食事処など、さりげなくちりばめられた食情報も要チェック。本書を頼りに歩けば、景色、香り、空気、音、味覚……京都を五感で楽しめること間違いなし!
京都はどうしてこんなにも奥が深いのでしょうか。ますます京都が好きになり、ますます行きたくなる。グレゴリさん曰く、京都は「一度魅了されると通わずにはいられない、魔性の男のような町」。そう、魔性の男の沼にハマっていくのです。もっともっと深掘りしたくなる京都に出合える一冊です。
著者名:グレゴリ青山
出版社名:小学館
発行年月:2026年03月06日
判型:A6/
ISBN:9784094075588
≪内容情報≫
大人気『深掘り』漫画エッセイ待望の第3弾
掘っても掘ってもネタの尽きない京都を歩く“京都深掘りさんぽ”。今回は、「京都の石と橋さんぽ」から。市内に3千以上あるといわれるお地蔵さんや、“いけず石”の所以に耳を傾け、老舗石材店では石燈篭を深掘り。さらに、琵琶湖から京都の伏見まで続く鴨川運河に架かる橋を、“一之橋”から南へ歩いて制覇。「京都ディープゾーンさんぽ」では、山科の “稲荷塚ご利益めぐり”で28のスポットをまわり、大石内蔵助が隠れ住んだとされる山科岩谷寺を参拝し、上賀茂神社パンフェスティバルやうどんライブハウスなど、マニアックなスポットまで足を伸ばします。「京都ひとクセ博物館さんぽ」では、亀岡天然砥石館で包丁研ぎを体験し、京都国際マンガミュージアムで、昭和の『週刊マーガレット』が並ぶ棚を前に感嘆の声をあげ、さらには、亀岡、園部、峰山、綾部と「京都郊外さんぽ」まで敢行。広ーく深ーく京都を巡ります。
文庫化にあたって、“京都もんの京都しらず”の著者が、京都欲の強い東京もんの先導で、春はお花見、夏は祇園祭、秋には紅葉狩りなど王道の観光を初体験、描き下ろし。
京都初心者も京都ツウも大満足の、面白過ぎる漫画エッセイです。
【編集担当からのおすすめ情報】
とにかく楽しい!面白い!
こんな京都もあったのか!に出会える本。読むだけでも京都さんぽを存分に味わえますが、ぜひ、本書を片手に、ひと味違う京都旅を計画してみてください。
さんぽの合間に立ち寄りたいカフェや食事処など、さりげなくちりばめられた食情報も要チェック。本書を頼りに歩けば、景色、香り、空気、音、味覚……京都を五感で楽しめること間違いなし!
京都はどうしてこんなにも奥が深いのでしょうか。ますます京都が好きになり、ますます行きたくなる。グレゴリさん曰く、京都は「一度魅了されると通わずにはいられない、魔性の男のような町」。そう、魔性の男の沼にハマっていくのです。もっともっと深掘りしたくなる京都に出合える一冊です。

