8/16
時点_ポイント最大2倍
太平洋戦争 下 /児島襄
販売価格
1,210
円 (税込)
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 11
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:児島襄
出版社名:中央公論新社
発行年月:1986年06月
判型:新書
ISBN:9784121000903
≪内容情報≫
米軍の反攻が本格化し、日本軍の退勢が明らかになりはじめた昭和十八年以降――日本軍将兵の勇戦敢闘に、米兵はタラワの恐怖に身震いし、硫黄島の砂を鮮血で染め、カミカゼの機影におびえていた。その能力と気力に優劣なき両軍の戦士が相対峙したとき、将軍は何を策し、指導者は何を企図していたのか。すべての戦闘戦略について双方の資料を照合して描く本書は、新鮮なイメージで戦争をとらえる。毎日出版文化賞受賞。
著者名:児島襄
出版社名:中央公論新社
発行年月:1986年06月
判型:新書
ISBN:9784121000903
≪内容情報≫
米軍の反攻が本格化し、日本軍の退勢が明らかになりはじめた昭和十八年以降――日本軍将兵の勇戦敢闘に、米兵はタラワの恐怖に身震いし、硫黄島の砂を鮮血で染め、カミカゼの機影におびえていた。その能力と気力に優劣なき両軍の戦士が相対峙したとき、将軍は何を策し、指導者は何を企図していたのか。すべての戦闘戦略について双方の資料を照合して描く本書は、新鮮なイメージで戦争をとらえる。毎日出版文化賞受賞。





