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大田昌秀 沖縄の苦悶を体現した学者政治家 /野添文彬
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≪商品情報≫
著者名:野添文彬
出版社名:中央公論新社
発行年月:2025年07月
判型:新書
ISBN:9784121028655
≪内容情報≫
沖縄戦で鉄血勤皇隊として死線を彷徨い、戦後は早稲田大学、米国に留学、琉球大学で沖縄戦・沖縄学の教鞭を執った大田昌秀。
米統治下から論壇で活躍し、1990年、知事当選後は米軍基地問題と対峙する。冷戦終結後の新たな日米関係が求められるなか、米兵による少女暴行事件が勃発。高揚する民意と日本政府との間で解決を模索するが、3度目の知事選で敗北する。
100冊以上の自著で沖縄の苦悩を記し、沖縄現代史と共に歩んだ生涯。
著者名:野添文彬
出版社名:中央公論新社
発行年月:2025年07月
判型:新書
ISBN:9784121028655
≪内容情報≫
沖縄戦で鉄血勤皇隊として死線を彷徨い、戦後は早稲田大学、米国に留学、琉球大学で沖縄戦・沖縄学の教鞭を執った大田昌秀。
米統治下から論壇で活躍し、1990年、知事当選後は米軍基地問題と対峙する。冷戦終結後の新たな日米関係が求められるなか、米兵による少女暴行事件が勃発。高揚する民意と日本政府との間で解決を模索するが、3度目の知事選で敗北する。
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