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戦国日本の資源戦略 秀吉・家康が求めた鉛、硫黄、硝石 /上垣外憲一
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- 商品情報
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≪商品情報≫
著者名:上垣外憲一
出版社名:中央公論新社
発行年月:2026年08月
判型:新書
ISBN:9784121029225
≪内容情報≫
鉄砲伝来後、日本ではほとんど採れない黒色火薬の原料である硝石の確保が戦国大名たちの死活問題となった。
戦略物資である鉛や大砲、戦艦、水銀についてもイエズス会などと交渉が繰り広げられる。
一方で国内で豊富に産する硫黄や銀をめぐって利権確保の駆け引きが続く。
大名どうし、さらにはポルトガルやスペイン、中国などとの間で資源争奪戦はどう展開したのか。
そして家康はいかに「平和なアジアの海」を実現したのか。
著者名:上垣外憲一
出版社名:中央公論新社
発行年月:2026年08月
判型:新書
ISBN:9784121029225
≪内容情報≫
鉄砲伝来後、日本ではほとんど採れない黒色火薬の原料である硝石の確保が戦国大名たちの死活問題となった。
戦略物資である鉛や大砲、戦艦、水銀についてもイエズス会などと交渉が繰り広げられる。
一方で国内で豊富に産する硫黄や銀をめぐって利権確保の駆け引きが続く。
大名どうし、さらにはポルトガルやスペイン、中国などとの間で資源争奪戦はどう展開したのか。
そして家康はいかに「平和なアジアの海」を実現したのか。







