1/31
時点_ポイント最大20倍
岐路に立つドイツの「過去の克服」 イスラエル・パレスチナ紛争からの問い /浅田進史 板橋拓己 香月恵里
販売価格
2,970
円 (税込)
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 27
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大19倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:浅田進史、板橋拓己、香月恵里
出版社名:大月書店
発行年月:2025年12月
判型:四六判
ISBN:9784272510214
≪内容情報≫
イスラエルの存続と安全保障を「国家理性」だとし、イスラエル批判=反ユダヤ主義へと至ったドイツ。ドイツ-イスラエル-パレスチナ関係の歴史と現在を多声的・複層的に描き出す。「歴史家論争二・〇」の基本論文も収録。
著者名:浅田進史、板橋拓己、香月恵里
出版社名:大月書店
発行年月:2025年12月
判型:四六判
ISBN:9784272510214
≪内容情報≫
イスラエルの存続と安全保障を「国家理性」だとし、イスラエル批判=反ユダヤ主義へと至ったドイツ。ドイツ-イスラエル-パレスチナ関係の歴史と現在を多声的・複層的に描き出す。「歴史家論争二・〇」の基本論文も収録。

