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大学入試自由英作文のすべて /鬼塚幹彦
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- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:鬼塚幹彦
出版社名:研究社
発行年月:2009年12月
判型:A5
ISBN:9784327764715
≪内容情報≫
自由英作文の解き方が着実に身につく!
国公立大二次などで自由英作文の出題が増加しているが、まだ自由英作文の方法論はほとんど確立していない。本書では、代々木ゼミナールで難関校受験生を中心に長年の英作文指導経験を持つ著者が、自由英作文における確固たる方法論を提示し、ある程度の英語力で合格点をとる答案を作る画期的な対処方法をあざやかに解説してくれる。英語の基本をおさえていれば誰にでも身につけられるテクニックを積み重ねながら、難関校の自由英作文にも負けない英語を書く力を養う。
<目次>
第1章 初心者のための7つのテクニック――まず語数を埋めよう――
1.先に答案の最後を決める
2.7つの必須表現・その1(What is important is)
3.7つの必須表現・その2(make people happier)
4.7つの必須表現・その3(make it possible)
5.7つの必須表現・その4(仮定法)
6.7つの必須表現・その5(tell)
7.7つの必須表現・その6(現在完了)
8.7つの必須表現・その7(過去)
9.必須表現を組み合わる
10.当たり前のこと書く
11.語数に惑わされない
12.事実にこだわらない
13.無理をしない
補講 7つの必須表現のバリエーション
第2章 中級者のための17のテクニック―一味違う答案のために――
1.「状況」を考える
2.「付帯状況」を考える
3.「数」として考える
4.「問題」として考える
5.3つの段階を想定する
6.副詞tooを活用する
7.自分の話に持ち込む
8.「時間」と「お金」に注目する
9.文頭に使える表現
10.helpを活用する
11.「教育」「しつけ」は使役動詞
12.知覚動詞の使い方
13.「想像力」を働かせる
14.困ったら仮定法
15.複数の視点を示す
16.反対意見に配慮する
17.関係代名詞whichを有効に使う
18.あとに置ける表現
第3章 減点されないためのテクニック
1.具体的なことを抽象的に書く
2.抽象的なことを具体的に書く
3.固有名詞に関するテクニック
4.抽象的なテーマの扱い方
第4章・設問へのアプローチ
1.パターン1・自分の過去
2.パターン2・あなたの未来と社会の未来
3.パターン3・時制に関わる架空の話
4.パターン4・時制以外の架空の話
5.パターン5・問題発生から解決へ
6.パターン6・新しい制度と法
7.パターン7・情報の伝達
8.パターン8・具体的な意見
9.パターン9・抽象的な意見
10.パターン10・アドバイス的意見
第5章 練習問題
著者名:鬼塚幹彦
出版社名:研究社
発行年月:2009年12月
判型:A5
ISBN:9784327764715
≪内容情報≫
自由英作文の解き方が着実に身につく!
国公立大二次などで自由英作文の出題が増加しているが、まだ自由英作文の方法論はほとんど確立していない。本書では、代々木ゼミナールで難関校受験生を中心に長年の英作文指導経験を持つ著者が、自由英作文における確固たる方法論を提示し、ある程度の英語力で合格点をとる答案を作る画期的な対処方法をあざやかに解説してくれる。英語の基本をおさえていれば誰にでも身につけられるテクニックを積み重ねながら、難関校の自由英作文にも負けない英語を書く力を養う。
<目次>
第1章 初心者のための7つのテクニック――まず語数を埋めよう――
1.先に答案の最後を決める
2.7つの必須表現・その1(What is important is)
3.7つの必須表現・その2(make people happier)
4.7つの必須表現・その3(make it possible)
5.7つの必須表現・その4(仮定法)
6.7つの必須表現・その5(tell)
7.7つの必須表現・その6(現在完了)
8.7つの必須表現・その7(過去)
9.必須表現を組み合わる
10.当たり前のこと書く
11.語数に惑わされない
12.事実にこだわらない
13.無理をしない
補講 7つの必須表現のバリエーション
第2章 中級者のための17のテクニック―一味違う答案のために――
1.「状況」を考える
2.「付帯状況」を考える
3.「数」として考える
4.「問題」として考える
5.3つの段階を想定する
6.副詞tooを活用する
7.自分の話に持ち込む
8.「時間」と「お金」に注目する
9.文頭に使える表現
10.helpを活用する
11.「教育」「しつけ」は使役動詞
12.知覚動詞の使い方
13.「想像力」を働かせる
14.困ったら仮定法
15.複数の視点を示す
16.反対意見に配慮する
17.関係代名詞whichを有効に使う
18.あとに置ける表現
第3章 減点されないためのテクニック
1.具体的なことを抽象的に書く
2.抽象的なことを具体的に書く
3.固有名詞に関するテクニック
4.抽象的なテーマの扱い方
第4章・設問へのアプローチ
1.パターン1・自分の過去
2.パターン2・あなたの未来と社会の未来
3.パターン3・時制に関わる架空の話
4.パターン4・時制以外の架空の話
5.パターン5・問題発生から解決へ
6.パターン6・新しい制度と法
7.パターン7・情報の伝達
8.パターン8・具体的な意見
9.パターン9・抽象的な意見
10.パターン10・アドバイス的意見
第5章 練習問題






