野党が政権に就くとき 地方分権と民主主義 /中野晃一 中野真紀子
販売価格
2,970
円 (税込)
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 27
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
dカードでお支払ならポイント3倍
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:中野晃一、中野真紀子
出版社名:人文書院
発行年月:2019年06月
判型:B6
ISBN:9784409241257
≪内容情報≫
なぜ政権交代を叫ぶのか
政権を担う与党が自ら権力を弱め、地方にそれを譲渡する理由はない。
地方分権が実現するのは、野党がそれを理念として掲げ、政権に就いたときだけだ。
中央集権化を年々加速させるこの国で、民主主義再生の方途を探り当てるために。
フランスと日本の社会党を事例に「野党の存在意義」を考え抜く重要作。
著者名:中野晃一、中野真紀子
出版社名:人文書院
発行年月:2019年06月
判型:B6
ISBN:9784409241257
≪内容情報≫
なぜ政権交代を叫ぶのか
政権を担う与党が自ら権力を弱め、地方にそれを譲渡する理由はない。
地方分権が実現するのは、野党がそれを理念として掲げ、政権に就いたときだけだ。
中央集権化を年々加速させるこの国で、民主主義再生の方途を探り当てるために。
フランスと日本の社会党を事例に「野党の存在意義」を考え抜く重要作。







