1/7 時点_ポイント最大11倍

対話と論争で読む哲学史入門 /中山元

[在庫なし]

販売価格
2,200
(税込)
出荷目安:
1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 20

+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍

※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。

表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
remove_shopping_cart在庫なし

  • 商品情報
  • レビュー
≪商品情報≫

著者名:中山元
出版社名:筑摩書房
発行年月:2025年07月
判型:四六判
ISBN:9784480018250


≪内容情報≫

古代ギリシアから20世紀まで

今もぼくらがその答えを探し続けている疑問に

西洋哲学は、いかに応えてきたのかを知る、

新しい哲学の入門書



===

哲学は「驚き」から始まる――とプラトンは言った。古代ギリシアに端を発し、連綿と現代までつながる思索の歴史を、かつてない方法で辿ろう。哲学は、ある時は二者の議論と吟味により、またある時は別の視点からもたらされる対立関係により展開してきた。この本では、その流れを「存在論」、「倫理学」、「政治学」の3つに分け、さまざま問題を哲学者たちがどのような考え、その思索がいかに鍛えてきたかをわかりやすく解き明かす。

今、新しい「哲学史入門」の扉が開く!

===



世界は何でできているか / 存在するとはどのようなことか / 無は存在するか / 現象の世界と本質の世界はどう異なるか / 精神は身体にどのようにして働きかけることができるか / 自己への配慮はなぜ大切か / ぼくたちは自由だろうか / ぼくたちはなぜ悪いことをしてしまうのか / 嘘をつくのは悪いことだろうか / ぼくたちは死に方を選べるのだろうか / 他者とは誰のことか / 言語はどのようにして生まれたか / ぼくたちはなぜ働くのだろうか / 人間はなぜ国の法に従うべきなのか / 人間はどうして戦争をやめられないのだろうか 《目次より》

哲学はどのように考え続けたか――――

対話と論争で読む哲学史入門 /中山元のレビュー

投稿されたレビューは0件です。

この商品のカテゴリ

同カテゴリのおすすめ商品

別カテゴリのおすすめ商品

ふるさと納税百選のおすすめ返礼品

関連商品