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Q&A 単純承認・限定承認・相続放棄の法律実務 判断ポイントと事例・書式 /寺本吉男
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≪商品情報≫
著者名:寺本吉男
出版社名:日本法令
発行年月:2024年12月
判型:A5
ISBN:9784539730768
≪内容情報≫
相続の際に被相続人に借金等のマイナスの財産がある場合、単純承認・相続放棄・限定承認の選択をしなければなりません。しかし、限定承認を行う場合、手続きの複雑さや相続人全員の同意が必要なことなどから、現状として、相続放棄を選択するケースが多いとされています。
本書は、相続の選択の判断を行う際の法的留意点、財産調査、手続き、選択事例についてQ&A形式で解説しています。また、最新の法改正や渉外相続等の周辺知識を網羅し、申述書の書式例のWordデータが特典としてダウンロードできます。
著者名:寺本吉男
出版社名:日本法令
発行年月:2024年12月
判型:A5
ISBN:9784539730768
≪内容情報≫
相続の際に被相続人に借金等のマイナスの財産がある場合、単純承認・相続放棄・限定承認の選択をしなければなりません。しかし、限定承認を行う場合、手続きの複雑さや相続人全員の同意が必要なことなどから、現状として、相続放棄を選択するケースが多いとされています。
本書は、相続の選択の判断を行う際の法的留意点、財産調査、手続き、選択事例についてQ&A形式で解説しています。また、最新の法改正や渉外相続等の周辺知識を網羅し、申述書の書式例のWordデータが特典としてダウンロードできます。

