9/15
時点_ポイント最大9倍
日本の図書館建築 プロジェクトから日常へ 増補改訂版 /五十嵐太郎 李明喜
[在庫なし]
販売価格
4,620
円 (税込)
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 42
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大8倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:五十嵐太郎、李明喜
出版社名:勉誠社
発行年月:2026年07月
判型:A5
ISBN:9784585300243
≪内容情報≫
日本の公共図書館は、いわゆる「箱モノ」から、コミュニケーションなどを重視した「有機的なモノ」へと変化を遂げ、日常に溶け込むものとなっている。このような変化はいつごろから見られるようになってきたのだろうか?
1950年代から、コロナ禍を経た2020年代の現在まで、全国各地にある特色ある公共図書館を紹介し、図書館建築の歴史的な流れを追う。
2021年に刊行し、好評を得た『日本の図書館建築』に、新たに18館の図書館を追加収録した、待望の増補改訂版!
著者名:五十嵐太郎、李明喜
出版社名:勉誠社
発行年月:2026年07月
判型:A5
ISBN:9784585300243
≪内容情報≫
日本の公共図書館は、いわゆる「箱モノ」から、コミュニケーションなどを重視した「有機的なモノ」へと変化を遂げ、日常に溶け込むものとなっている。このような変化はいつごろから見られるようになってきたのだろうか?
1950年代から、コロナ禍を経た2020年代の現在まで、全国各地にある特色ある公共図書館を紹介し、図書館建築の歴史的な流れを追う。
2021年に刊行し、好評を得た『日本の図書館建築』に、新たに18館の図書館を追加収録した、待望の増補改訂版!









