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着物になった〈戦争〉 時代が求めた戦争柄 /乾淑子
販売価格
1,980
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- 商品情報
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≪商品情報≫
著者名:乾淑子
出版社名:吉川弘文館
発行年月:2023年12月
判型:四六判
ISBN:9784642059817
≪内容情報≫
明治時代、裕福な男性や花柳界の女性の着物に〈面白柄〉が流行する。その後、日清戦争を経て戦場風景などが描かれるようになり、大正以降は幼子の立身出世を言祝ぐ吉祥としての戦争柄が主流となる。意匠としての〈戦争〉から、当時の社会的背景や時代性を読み解き、戦争の断片を伝えることで真実を覆い隠した姿を解明。近代史・美術史の中に位置付ける。
著者名:乾淑子
出版社名:吉川弘文館
発行年月:2023年12月
判型:四六判
ISBN:9784642059817
≪内容情報≫
明治時代、裕福な男性や花柳界の女性の着物に〈面白柄〉が流行する。その後、日清戦争を経て戦場風景などが描かれるようになり、大正以降は幼子の立身出世を言祝ぐ吉祥としての戦争柄が主流となる。意匠としての〈戦争〉から、当時の社会的背景や時代性を読み解き、戦争の断片を伝えることで真実を覆い隠した姿を解明。近代史・美術史の中に位置付ける。

