11/6
時点_ポイント最大11倍
越境の経験から近代をみる 世界への視点、地域の記憶 /吉井文美 大串潤児 国立歴史民俗博物館
販売価格
2,860
円 (税込)
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 26
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:吉井文美、大串潤児、国立歴史民俗博物館
出版社名:吉川弘文館
発行年月:2026年08月
判型:四六判
ISBN:9784642084970
≪内容情報≫
近代を生きた人びとは、どのような「境界」を越え、その先でいかなる世界を目にしたのか。日本を訪れた中国人留学生や植民地の修学旅行生、朝鮮に出漁した漁師、捕虜の強制労働と現代の交流、中国のお雇い外国人たちを検証し、越境する人びとの経験から近代を問う。彼らの抱えていた葛藤や切り拓こうとした未来に迫り、国際的な往来の意味を考える一冊。
著者名:吉井文美、大串潤児、国立歴史民俗博物館
出版社名:吉川弘文館
発行年月:2026年08月
判型:四六判
ISBN:9784642084970
≪内容情報≫
近代を生きた人びとは、どのような「境界」を越え、その先でいかなる世界を目にしたのか。日本を訪れた中国人留学生や植民地の修学旅行生、朝鮮に出漁した漁師、捕虜の強制労働と現代の交流、中国のお雇い外国人たちを検証し、越境する人びとの経験から近代を問う。彼らの抱えていた葛藤や切り拓こうとした未来に迫り、国際的な往来の意味を考える一冊。









