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インド二元論哲学へのいざない 全訳註 真諦訳『金七十論』 /宮元啓一 興津香織
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- 商品情報
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≪商品情報≫
著者名:宮元啓一、興津香織
出版社名:共栄書房
発行年月:2026年01月
判型:46
ISBN:9784763422132
≪内容情報≫
古代から現代に至るまで、
仏教徒の関心を惹き続けた
インド思想の真髄に迫る
サーンキヤ学派における現存する最古の根本教典『サーンキヤ・カーリカー』。その注釈書を真諦が6世紀後半に漢訳し、ほとんどの一切経に収録されるほどになった『金七十論』。ヨーガの「実践哲学」に対する、サーンキヤの「理論哲学」のありようを著わすこの重要漢訳古典を、サンスクリット原典を想定しつつ註釈付きで全訳、サーンキヤ学派の世界へといざなう。
インド哲学と日本仏教史を架橋する付論「江戸時代における『
著者名:宮元啓一、興津香織
出版社名:共栄書房
発行年月:2026年01月
判型:46
ISBN:9784763422132
≪内容情報≫
古代から現代に至るまで、
仏教徒の関心を惹き続けた
インド思想の真髄に迫る
サーンキヤ学派における現存する最古の根本教典『サーンキヤ・カーリカー』。その注釈書を真諦が6世紀後半に漢訳し、ほとんどの一切経に収録されるほどになった『金七十論』。ヨーガの「実践哲学」に対する、サーンキヤの「理論哲学」のありようを著わすこの重要漢訳古典を、サンスクリット原典を想定しつつ註釈付きで全訳、サーンキヤ学派の世界へといざなう。
インド哲学と日本仏教史を架橋する付論「江戸時代における『

