1/5
時点_ポイント最大9倍
増補 遥かなる故郷 ライと朝鮮の文学 /村松武司 斎藤真理子
販売価格
3,080
円 (税込)
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 28
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大8倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:村松武司、斎藤真理子
出版社名:皓星社
発行年月:2019年01月
判型:B6
ISBN:9784774406657
≪内容情報≫
戦後詩の出発点である『現代詩』『造形文学』などを編集した「京城」生まれの植民者三代目は、自らの存在をかけてハンセン病と朝鮮の関わりを問い続けた。
「アジアの解放、植民地解放と同時代を生きて、アジアのもつ古く重たい、象徴的なライがそこに巨大な姿を見せていた。」
「日本人が近代化のなかで切りおとしてきた、ライと朝鮮という二つのものの中心が私のなかで一つの中心となる。」
皓星社出版第1冊の幻の評論集に、その後の論考を増補した完全版。
○●皓星社販売サイトにてサイン本+詩集『一九六〇年出発』セットも販売中です●○
著者名:村松武司、斎藤真理子
出版社名:皓星社
発行年月:2019年01月
判型:B6
ISBN:9784774406657
≪内容情報≫
戦後詩の出発点である『現代詩』『造形文学』などを編集した「京城」生まれの植民者三代目は、自らの存在をかけてハンセン病と朝鮮の関わりを問い続けた。
「アジアの解放、植民地解放と同時代を生きて、アジアのもつ古く重たい、象徴的なライがそこに巨大な姿を見せていた。」
「日本人が近代化のなかで切りおとしてきた、ライと朝鮮という二つのものの中心が私のなかで一つの中心となる。」
皓星社出版第1冊の幻の評論集に、その後の論考を増補した完全版。
○●皓星社販売サイトにてサイン本+詩集『一九六〇年出発』セットも販売中です●○

