聖武天皇の恭仁宮 未完の都の実像をさぐる /京都府教育委員会
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≪商品情報≫
著者名:京都府教育委員会
出版社名:新泉社
発行年月:2026年07月
判型:A5
ISBN:9784787726025
≪内容情報≫
「朕意(おも)うところあるによりて、今月の末しばらく関の東に往かん」
天平12年10月の勅に始まり、およそ5年間、聖武天皇は平城京を離れ、恭仁京・難波京・紫香楽宮を転々とし、遷都を繰り返した。「彷徨5年」とも称される聖武の行動の真意は一体なんだったのか?
京都府教育委員会がおこなってきた50年以上にわたる恭仁宮跡の発掘調査成果によって、おぼろげながらみえてきた恭仁宮の実像から、聖武天皇「彷徨5年」を考える。
著者名:京都府教育委員会
出版社名:新泉社
発行年月:2026年07月
判型:A5
ISBN:9784787726025
≪内容情報≫
「朕意(おも)うところあるによりて、今月の末しばらく関の東に往かん」
天平12年10月の勅に始まり、およそ5年間、聖武天皇は平城京を離れ、恭仁京・難波京・紫香楽宮を転々とし、遷都を繰り返した。「彷徨5年」とも称される聖武の行動の真意は一体なんだったのか?
京都府教育委員会がおこなってきた50年以上にわたる恭仁宮跡の発掘調査成果によって、おぼろげながらみえてきた恭仁宮の実像から、聖武天皇「彷徨5年」を考える。







