1/10
時点_ポイント最大24倍
自傷行為への学校での対応 援助者と当事者の語りから考える /坂口由佳
販売価格
3,960
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 36
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大23倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:坂口由佳
出版社名:新曜社
発行年月:2021年02月
判型:A5
ISBN:9784788517110
≪内容情報≫
中高生にとって自傷行為はすでに身近なものだが、自殺につながる危険があり、学校では対応に苦慮することが多い。本書は援助者である教師と当事者である生徒双方の豊かな語りの分析から、望ましい対応の在り方、期待される学校の体制を探る。
*自傷をとりまく現状、学校側の視点、生徒側の視点、総括の4部構成。
*自傷行為という秘密を抱えた生徒、自殺の危険への対応に苦慮する学校、双方の視点をつなぐ望ましい対応とは――
著者名:坂口由佳
出版社名:新曜社
発行年月:2021年02月
判型:A5
ISBN:9784788517110
≪内容情報≫
中高生にとって自傷行為はすでに身近なものだが、自殺につながる危険があり、学校では対応に苦慮することが多い。本書は援助者である教師と当事者である生徒双方の豊かな語りの分析から、望ましい対応の在り方、期待される学校の体制を探る。
*自傷をとりまく現状、学校側の視点、生徒側の視点、総括の4部構成。
*自傷行為という秘密を抱えた生徒、自殺の危険への対応に苦慮する学校、双方の視点をつなぐ望ましい対応とは――

