6/6
時点_ポイント最大28倍
初期大江健三郎論 1957-1972全著作精読 /北山敏秀
- 予約商品
- NEW
販売価格
6,160
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 店舗へお問い合わせください
たまるdポイント(通常) 56
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大27倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
※クーポン適用後の費用は決済画面で確認できます
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:北山敏秀
出版社名:青土社
発行年月:2026年07月
判型:46
ISBN:9784791778003
≪内容情報≫
「戦後」を代表する作家の原点と核心
小説家としてだけでなく、思想史を構成する重要な書き手としてつねにその言葉が注目されてきた大江健三郎。その初期にあたる1957年から1972年の小説からエッセイ、対談や寸評などあらゆるテクストを精読し、戦後民主主義というフレームのなかで描かれてきた作家像をあらためて問い直す。大江の葛藤と真摯に向き合い、その現代における新しい解釈への可能性をひらく。俊英による圧倒的な大江論。
著者名:北山敏秀
出版社名:青土社
発行年月:2026年07月
判型:46
ISBN:9784791778003
≪内容情報≫
「戦後」を代表する作家の原点と核心
小説家としてだけでなく、思想史を構成する重要な書き手としてつねにその言葉が注目されてきた大江健三郎。その初期にあたる1957年から1972年の小説からエッセイ、対談や寸評などあらゆるテクストを精読し、戦後民主主義というフレームのなかで描かれてきた作家像をあらためて問い直す。大江の葛藤と真摯に向き合い、その現代における新しい解釈への可能性をひらく。俊英による圧倒的な大江論。









