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すごいジャーナリング うまくいっている人は紙に何を書いているのか? /菊地大樹 蒼井アオ
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- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:菊地大樹、蒼井アオ
出版社名:サンクチュアリ出版
発行年月:2026年04月
判型:四六判
ISBN:9784801401662
≪内容情報≫
人生に迷わなくなる、最強の「書く習慣」。
それが、ジャーナリングです。
将来への不安、人間関係やお金・仕事や転職の悩み…。
言葉にならないけど、なんだかモヤモヤする…。
そんなときこそ、紙とペンの出番です。
YouTube460万回超再生の大人気ジャーナリング講師が、ジャーナリングの効果を最大限に引き出す書くコツを、マンガとともにやさしく解説します。
(はじめにより抜粋)
紙やノートに自分の思考や感情を書く習慣。
「ジャーナリング」
書くだけで心が整い、仕事も人間関係もうまくいく。
人生を変える、最強の習慣。
いやいや……書くだけで?「書くだけで人生が変わるなら、誰も苦労しないでしょ?」
と、少し鼻で笑ったのが10年くらい前の話です。
10年前の僕は、紙に書くほど叶えたい夢や目標を持っていませんでした。
「なんかこのままじゃいけない...」という未来に対するモヤモヤばかりの毎日。
「好きなことをやったらいい」と言われても、そもそも好きなことがわからない。
大金持ちになりたいわけじゃないけど、お金には苦労したくない。
ずっとこの会社にいるわけじゃないけど、次にやることも別に決まっていない。
そんな時に「ジャーナリングがすごいらしい」という話を聞いたのです。
必要なのは紙とペンだけ。
「騙されたと思って、一度やってみようか。」
そう思ったのが最初でした。
そしたら、面白いことに気づいたんです。
「あれ?……何を書けばいいかまったくわからない」
どこに行きたいのか。
何をしたいのか。
何をやめたいのか。
何が怖いのか。
自分との会話がまったくできていなかった。
これがジャーナリングで得た最初の、そして最大の収穫でした。
大切なのは、「何を書くか」ではなく、自分に「何を問うか」
問いの質をいかに変えていくか。
問いの深さで、人生の質も変わっていく。
ジャーナリングをすることの一番の意味は、ここにあるのだと今でも思っています。
この本では、「人生を変える問い」を一つずつ、扱っていきます。
著者名:菊地大樹、蒼井アオ
出版社名:サンクチュアリ出版
発行年月:2026年04月
判型:四六判
ISBN:9784801401662
≪内容情報≫
人生に迷わなくなる、最強の「書く習慣」。
それが、ジャーナリングです。
将来への不安、人間関係やお金・仕事や転職の悩み…。
言葉にならないけど、なんだかモヤモヤする…。
そんなときこそ、紙とペンの出番です。
YouTube460万回超再生の大人気ジャーナリング講師が、ジャーナリングの効果を最大限に引き出す書くコツを、マンガとともにやさしく解説します。
(はじめにより抜粋)
紙やノートに自分の思考や感情を書く習慣。
「ジャーナリング」
書くだけで心が整い、仕事も人間関係もうまくいく。
人生を変える、最強の習慣。
いやいや……書くだけで?「書くだけで人生が変わるなら、誰も苦労しないでしょ?」
と、少し鼻で笑ったのが10年くらい前の話です。
10年前の僕は、紙に書くほど叶えたい夢や目標を持っていませんでした。
「なんかこのままじゃいけない...」という未来に対するモヤモヤばかりの毎日。
「好きなことをやったらいい」と言われても、そもそも好きなことがわからない。
大金持ちになりたいわけじゃないけど、お金には苦労したくない。
ずっとこの会社にいるわけじゃないけど、次にやることも別に決まっていない。
そんな時に「ジャーナリングがすごいらしい」という話を聞いたのです。
必要なのは紙とペンだけ。
「騙されたと思って、一度やってみようか。」
そう思ったのが最初でした。
そしたら、面白いことに気づいたんです。
「あれ?……何を書けばいいかまったくわからない」
どこに行きたいのか。
何をしたいのか。
何をやめたいのか。
何が怖いのか。
自分との会話がまったくできていなかった。
これがジャーナリングで得た最初の、そして最大の収穫でした。
大切なのは、「何を書くか」ではなく、自分に「何を問うか」
問いの質をいかに変えていくか。
問いの深さで、人生の質も変わっていく。
ジャーナリングをすることの一番の意味は、ここにあるのだと今でも思っています。
この本では、「人生を変える問い」を一つずつ、扱っていきます。









