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日々トレ算数問題集 今日からはじめる受験算数 中学受験 2
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- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:
出版社名:英俊社
発行年月:2021年07月
判型:A4
ISBN:9784815423773
≪内容情報≫
日々トレ算数問題集は「基礎解法編」「反復学習編」「テストゼミ編」の全3冊です。
いずれも見開き2ページ10問が1回分となっており,本問題集を使って定期的に学習することで,学習の習慣がつくとともにバランス良く算数を学ぶことができるつくりとなっています。
難易度は,基礎解法編→反復学習編→テストゼミ編,の順に難しくなります。
【対象学年】
「反復学習編」は小学5年生での使用を想定しており,「基礎解法編」よりも難易度は少し上がります。
掲載している問題は,実際の中学入試で出題された標準レベルのものから選定されています。
【基礎解法編との違い】
「基礎解法編」と違い,それぞれの回には出題されている単元は表記されていません。
例えば,第10回のテストは,基礎解法編では「日々トレ10 和差算 三角形の面積」となっていますが,「反復学習編」では「日々トレ10」となっており,どの単元の問題が掲載されているのか分からないようになっています。
入試本番では,解法のヒントとなる単元を教えてもらうことはできません。本書に取り組むことで,問題を見て自ら解法を導き出す力を養うことができるつくりとなっています。
【特長①】
「反復学習編」には,1回10問のテストが90回分掲載されていますが,よくある問題集とは異なり,計算の単元,比の単元のような「単元」では分けていません。
●10問の内容
第1問:計算/第2問:計算の工夫/第3問:未知数を求める計算/第4問:単位・比・割合/第5問:文章題①/第6問:文章題②/第7問:文章題③/第8問:図形の問題①/第9問:図形の問題②/第10問:図形の問題③
【特長②】
全90回のテストは,前半45回と後半45回でテストの作りを変えています。
前半45回分は「基礎解法編」を受けて,解法の練習も兼ねているため,3回分のテストを1セットとして1セットに配置されている第5問~第10問の「単元」はまとめられています。
例えば第4回~第6回の第5問は「和差算」,第13回~第15回の第10問は「回転体」,というように1セットの同じ番号の問題には同じ単元の問題が配置されおり,反復学習することで解法の定着をはかれるようなっています。
後半45回分は,第5問~第10問の問題の単元配置は完全にランダムになっており,より実践力を養うつくりとなっています。
【特長③】
どの単元の問題が配置されているかは,本書に収録されている「文章題・図形分野出題単元と正誤チェック表」で確認できます。
この正誤チェック表を活用し,苦手な単元や理解が不足している単元などをしっかり把握し,復習に役立てましょう。
著者名:
出版社名:英俊社
発行年月:2021年07月
判型:A4
ISBN:9784815423773
≪内容情報≫
日々トレ算数問題集は「基礎解法編」「反復学習編」「テストゼミ編」の全3冊です。
いずれも見開き2ページ10問が1回分となっており,本問題集を使って定期的に学習することで,学習の習慣がつくとともにバランス良く算数を学ぶことができるつくりとなっています。
難易度は,基礎解法編→反復学習編→テストゼミ編,の順に難しくなります。
【対象学年】
「反復学習編」は小学5年生での使用を想定しており,「基礎解法編」よりも難易度は少し上がります。
掲載している問題は,実際の中学入試で出題された標準レベルのものから選定されています。
【基礎解法編との違い】
「基礎解法編」と違い,それぞれの回には出題されている単元は表記されていません。
例えば,第10回のテストは,基礎解法編では「日々トレ10 和差算 三角形の面積」となっていますが,「反復学習編」では「日々トレ10」となっており,どの単元の問題が掲載されているのか分からないようになっています。
入試本番では,解法のヒントとなる単元を教えてもらうことはできません。本書に取り組むことで,問題を見て自ら解法を導き出す力を養うことができるつくりとなっています。
【特長①】
「反復学習編」には,1回10問のテストが90回分掲載されていますが,よくある問題集とは異なり,計算の単元,比の単元のような「単元」では分けていません。
●10問の内容
第1問:計算/第2問:計算の工夫/第3問:未知数を求める計算/第4問:単位・比・割合/第5問:文章題①/第6問:文章題②/第7問:文章題③/第8問:図形の問題①/第9問:図形の問題②/第10問:図形の問題③
【特長②】
全90回のテストは,前半45回と後半45回でテストの作りを変えています。
前半45回分は「基礎解法編」を受けて,解法の練習も兼ねているため,3回分のテストを1セットとして1セットに配置されている第5問~第10問の「単元」はまとめられています。
例えば第4回~第6回の第5問は「和差算」,第13回~第15回の第10問は「回転体」,というように1セットの同じ番号の問題には同じ単元の問題が配置されおり,反復学習することで解法の定着をはかれるようなっています。
後半45回分は,第5問~第10問の問題の単元配置は完全にランダムになっており,より実践力を養うつくりとなっています。
【特長③】
どの単元の問題が配置されているかは,本書に収録されている「文章題・図形分野出題単元と正誤チェック表」で確認できます。
この正誤チェック表を活用し,苦手な単元や理解が不足している単元などをしっかり把握し,復習に役立てましょう。









