経験としてのレファレンスサービス 大串夏身の熱い日々の思い出とこれから /大串夏身
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≪商品情報≫
著者名:大串夏身
出版社名:日本図書館協会
発行年月:2026年01月
判型:A5
ISBN:9784820425045
≪内容情報≫
レファレンスサービス温故知新―レファレンス・ライブラリアンの体験から
インターネットのない時代,それどころかDBもほぼない時期に,司書はレファレンスサービスをどのように会得し,実践して,思索していったのだろうか。その一つの例がここにあります。公共図書館で貸出サービスが隆盛を誇っていた1973年に東京都立図書館に就職してから,特別区協議会調査部での日々,その後の社会での活動を大串夏身が振り返ります。情報環境が変化していく中においても書誌・文献調査が図書館サービスの強みであることを語り,図書館と社会のあり方を展望します。
デジタル情報が爆発的に増加するなか,ライブラリアンの活動する意義とはなにか,すでに始まっているAI時代にも通用する考え方のヒントが見つかるでしょう。
著者名:大串夏身
出版社名:日本図書館協会
発行年月:2026年01月
判型:A5
ISBN:9784820425045
≪内容情報≫
レファレンスサービス温故知新―レファレンス・ライブラリアンの体験から
インターネットのない時代,それどころかDBもほぼない時期に,司書はレファレンスサービスをどのように会得し,実践して,思索していったのだろうか。その一つの例がここにあります。公共図書館で貸出サービスが隆盛を誇っていた1973年に東京都立図書館に就職してから,特別区協議会調査部での日々,その後の社会での活動を大串夏身が振り返ります。情報環境が変化していく中においても書誌・文献調査が図書館サービスの強みであることを語り,図書館と社会のあり方を展望します。
デジタル情報が爆発的に増加するなか,ライブラリアンの活動する意義とはなにか,すでに始まっているAI時代にも通用する考え方のヒントが見つかるでしょう。









