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レポート課題の再発見 論題の設計と評価の原理 /成瀬尚志
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- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:成瀬尚志
出版社名:ひつじ書房
発行年月:2024年11月
判型:A5
ISBN:9784823412769
≪内容情報≫
生成AI時代に、レポート課題は存亡の危機に瀕している。コピペ問題に続き、生成AIの台頭でレポート課題の存在意義が揺らぎ、教育の現場から姿を消しかねない状況にある。しかし、大学での貴重なライティングの機会であるレポート課題が、このまま消えてしまってもよいのだろうか。本書は、「論題の設計と評価の原理」にまで立ち返って考察し、ライティング教育におけるレポート課題の意義と可能性を「再発見」することを目指す。
著者名:成瀬尚志
出版社名:ひつじ書房
発行年月:2024年11月
判型:A5
ISBN:9784823412769
≪内容情報≫
生成AI時代に、レポート課題は存亡の危機に瀕している。コピペ問題に続き、生成AIの台頭でレポート課題の存在意義が揺らぎ、教育の現場から姿を消しかねない状況にある。しかし、大学での貴重なライティングの機会であるレポート課題が、このまま消えてしまってもよいのだろうか。本書は、「論題の設計と評価の原理」にまで立ち返って考察し、ライティング教育におけるレポート課題の意義と可能性を「再発見」することを目指す。

