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死の仕事師たち 彼らはなぜ「人の死」を生業としたのか /ヘイリー・キャンベル 吉田俊太郎

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≪商品情報≫

著者名:ヘイリー・キャンベル、吉田俊太郎
出版社名:白揚社
発行年月:2024年12月
判型:四六判
ISBN:9784826902656


≪内容情報≫

遺族のために遺体を修復する「エンバーマー」
自らの手で62人を刑に処した「死刑執行人」
遺体を解剖し、死因を特定する「病理解剖学技師」
血まみれの部屋を清める「死体現場清掃業者」……

彼らは何を見て、どんな思いを抱えながら働いているのか?
気鋭の作家が実際の「死の現場」を歩き、実像を描写したルポルタージュ。
ニューヨーク・タイムズ紙、ウォールストリート・ジャーナル誌など、各紙誌で絶賛の話題書が待望の日本上陸。

「感動的で、面白く、思わず涙する。死についての知識と感情、そして私たちが何者であるかを教えてくれる。死そのものがそうであるように、穏やかで、思いがけず優しい本である」
――作家 ニール・ゲイマン(『グッド・オーメンズ』、『サンドマン』著者)

「キャンベルは素晴らしい作家だ。死者と共に人生を過ごす人々に見られる、繊細な哀愁とブラック・ユーモアを捉えている。」
――作家 ケイトリン・ドーティ(『煙が目にしみる』『世界のすごいお葬式』著者)

「死の産業に関する精神や歴史についての思索を、ルポルタージュの中に織り込んでいる。決して不気味なものではなく、心を打つ、斬新な一冊だ」
――フィナンシャル・タイムズ

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