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宇宙開発の歴史 スプートニクからアポロ、ISS、はやぶさ、嫦娥まで/テンミニッツ・アカデミー講義 /川口淳一郎

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≪商品情報≫

著者名:川口淳一郎
出版社名:イマジニア
発行年月:2025年07月
判型:四六判
ISBN:9784828427270


≪内容情報≫

宇宙開発の軌跡をひも解くと、人類の未来が見える。
米ソの競争によって大いに発展した宇宙開発は、
冷戦終了後、ISSに象徴される国際共同の時代へ。
そして今、米中の熾烈な競争が幕を開ける――。

宇宙開発の歴史を知ることは、人類の未来を知ることである。
・冷戦の終了で変化した宇宙開発の目的
・米ソとは異なる進化の道を歩んだ日本の宇宙開発
・アメリカ主導の「アルテミス合意」は、中国を意識したもの
・期待される「原子力ロケット」の研究
・世界初の「火星サンプルリターン」は、アメリカか中国か?
・地球にない宇宙資源を活用する時代へ etc.


宇宙開発は、資源を持たない日本にとって極めて重要な国家戦略である!

国際情勢を大きなスケールで見ると、およそ150年を1周期として、戦争と平和の時代が交互に訪れているようにも見えます。直近の150年を見てみると、後半の平和の時代には、冷戦構造を抱えながらも国際共同の機運が高まり、ISSやアルテミスといった共存のための構想が実現されました。(中略)
本書では、こうした宇宙開発の歴史を振り返りながら、「なぜ宇宙開発が必要なのか」「これからどんな役割を果たすべきなのか」といった問いについて、日本の立場から考えていきたいと思います。
――本書、「はじめに」より


◎10ミニッツアカデミー講義録

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