1/7
時点_ポイント最大11倍
近代法典編纂の父 山田顕義 小ナポレオンとか法典伯と呼ばれた人 /小林忠正
販売価格
3,740
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 34
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:小林忠正
出版社名:八千代出版
発行年月:2024年11月
判型:A5
ISBN:9784842918778
≪内容情報≫
戊辰戦争、佐賀の乱、西南戦争にて「用兵ノ天才」と謳われるまでの軍人であり、先駆的な近代主要諸法典の編纂に携わった立法家であった山田顕義。書を嗜み、漢詩を作し、数多くの文化事業を手掛けた文化人でもあり、日本法律学校(現・日本大学)、國學院を設立するなど、高等教育に多大の関心を寄せる教育者でもあった。我が国の近代化に尽力した、その後半生の事績と人となりをたどる。
著者名:小林忠正
出版社名:八千代出版
発行年月:2024年11月
判型:A5
ISBN:9784842918778
≪内容情報≫
戊辰戦争、佐賀の乱、西南戦争にて「用兵ノ天才」と謳われるまでの軍人であり、先駆的な近代主要諸法典の編纂に携わった立法家であった山田顕義。書を嗜み、漢詩を作し、数多くの文化事業を手掛けた文化人でもあり、日本法律学校(現・日本大学)、國學院を設立するなど、高等教育に多大の関心を寄せる教育者でもあった。我が国の近代化に尽力した、その後半生の事績と人となりをたどる。

