7/31
時点_ポイント最大2倍
映された声 映画にとって「声」とはなにか /ミシェル・シオン 川竹英克
販売価格
4,180
円 (税込)
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 38
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:ミシェル・シオン、川竹英克
出版社名:フィルムアート社
発行年月:2026年07月
判型:四六判
ISBN:9784845925315
≪内容情報≫
映画音響研究の革新者、
ミシェル・シオンによる代表的著作がついに邦訳。
「声」の登場とは、映画史においていかなる事件だったのか。フリッツ・ラング、溝口健二、アルフレッド・ヒッチコック、マルグリット・デュラス、ハンス?ユルゲン・ジーバーベルクらの作品分析を通じ、「声」が切り拓いた映画表現の可能性を問う。
★日本語特別版として、巻末に訳者との対談を収録
著者名:ミシェル・シオン、川竹英克
出版社名:フィルムアート社
発行年月:2026年07月
判型:四六判
ISBN:9784845925315
≪内容情報≫
映画音響研究の革新者、
ミシェル・シオンによる代表的著作がついに邦訳。
「声」の登場とは、映画史においていかなる事件だったのか。フリッツ・ラング、溝口健二、アルフレッド・ヒッチコック、マルグリット・デュラス、ハンス?ユルゲン・ジーバーベルクらの作品分析を通じ、「声」が切り拓いた映画表現の可能性を問う。
★日本語特別版として、巻末に訳者との対談を収録







