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マイカー亡国論・再考 /上岡直見
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≪商品情報≫
著者名:上岡直見
出版社名:緑風出版
発行年月:2025年11月
判型:四六判
ISBN:9784846125127
≪内容情報≫
1968年に湯川利和(奈良女子大学)の『マイカー亡国論 』が刊行された。湯川は、日本より半世紀先行してモータリゼーションが始まった米国の実情をもとにマイカー社会が何をもたらすか「地獄絵」を予想している。
それから60年経ちそれは現実となった。「マイカーがなければ生活できない」社会が形成され、ときには90歳を過ぎてもマイカーを運転し、死傷事故などの深刻な事態が発生している。一方で湯川がマイカー依存を押しとどめる主な役割を期待した公共交通機関は、現実は量的・質的に劣化が加速している。
本書では、マイカー社会の経過と実態を改めて検証し、マイカー社会をどう方向転換すべきかを提案する。
著者名:上岡直見
出版社名:緑風出版
発行年月:2025年11月
判型:四六判
ISBN:9784846125127
≪内容情報≫
1968年に湯川利和(奈良女子大学)の『マイカー亡国論 』が刊行された。湯川は、日本より半世紀先行してモータリゼーションが始まった米国の実情をもとにマイカー社会が何をもたらすか「地獄絵」を予想している。
それから60年経ちそれは現実となった。「マイカーがなければ生活できない」社会が形成され、ときには90歳を過ぎてもマイカーを運転し、死傷事故などの深刻な事態が発生している。一方で湯川がマイカー依存を押しとどめる主な役割を期待した公共交通機関は、現実は量的・質的に劣化が加速している。
本書では、マイカー社会の経過と実態を改めて検証し、マイカー社会をどう方向転換すべきかを提案する。

