2/6
時点_ポイント最大11倍
光陰 白鳥事件と北大の学生運動 /飯塚英明
販売価格
3,300
円 (税込)
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 30
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:飯塚英明
出版社名:あるむ
発行年月:2025年10月
判型:A5変
ISBN:9784863332249
≪内容情報≫
1952年1月21日に札幌市で、白鳥一雄警部射殺事件(白鳥事件・しらとりじけん)が発生。事件関係者の共産党員10人の若者たちは、中国へと逃れた。
著者は1990年代に中国で関係者の1人と偶然に出会い、人柄に惹かれるとともに、白鳥事件と事件後の彼ら10人の希望や苦悩を知ることとなる。
当事者からの聞き取りや資料を用いて、移りゆく時代と社会を背景に、事件とその後を、北海道大学の学生運動を、また帰国者と大陸に残った者とのギャップを浮かび上がらせた書。
著者名:飯塚英明
出版社名:あるむ
発行年月:2025年10月
判型:A5変
ISBN:9784863332249
≪内容情報≫
1952年1月21日に札幌市で、白鳥一雄警部射殺事件(白鳥事件・しらとりじけん)が発生。事件関係者の共産党員10人の若者たちは、中国へと逃れた。
著者は1990年代に中国で関係者の1人と偶然に出会い、人柄に惹かれるとともに、白鳥事件と事件後の彼ら10人の希望や苦悩を知ることとなる。
当事者からの聞き取りや資料を用いて、移りゆく時代と社会を背景に、事件とその後を、北海道大学の学生運動を、また帰国者と大陸に残った者とのギャップを浮かび上がらせた書。

