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国史より観たる皇室 [附]日本の行くべき道 /徳富蘇峰 所功
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- 商品情報
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≪商品情報≫
著者名:徳富蘇峰、所功
出版社名:藤原書店
発行年月:2025年07月
判型:B6変
ISBN:9784865784664
≪内容情報≫
戦後80年――日本の国家としての統合において、“皇室”が果たしてきた役割とは。
昭和21年、A級戦犯容疑をかけられ老齢・持病のため自宅拘禁中の大言論人・徳富猪一郎が、日本の歴史において“天皇”“皇室”が果たしてきた役割を渾身の力で語り下ろすも、当時の時代状況下で公にできず、昭和28年の私家版のまま埋もれていた幻の“遺言”の書、遂に刊行。蘇峰の敗戦後の著作には『頑蘇夢物語』(『終戦後日記』として刊行)があるが、敗戦の原因と占領という現実にも言及した本書は、いよいよ国の将来を憂う真情に溢れている。
著者名:徳富蘇峰、所功
出版社名:藤原書店
発行年月:2025年07月
判型:B6変
ISBN:9784865784664
≪内容情報≫
戦後80年――日本の国家としての統合において、“皇室”が果たしてきた役割とは。
昭和21年、A級戦犯容疑をかけられ老齢・持病のため自宅拘禁中の大言論人・徳富猪一郎が、日本の歴史において“天皇”“皇室”が果たしてきた役割を渾身の力で語り下ろすも、当時の時代状況下で公にできず、昭和28年の私家版のまま埋もれていた幻の“遺言”の書、遂に刊行。蘇峰の敗戦後の著作には『頑蘇夢物語』(『終戦後日記』として刊行)があるが、敗戦の原因と占領という現実にも言及した本書は、いよいよ国の将来を憂う真情に溢れている。







