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幕末・維新期 筑前今津璞干拓の世界 附・柑子岳城編年史料 /木下壽一
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- 商品情報
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≪商品情報≫
著者名:木下壽一
出版社名:花乱社
発行年月:2025年05月
判型:A5
ISBN:9784911429075
≪内容情報≫
福岡市西区今津は、安政6年(1859)瑞梅寺川河口の干潟に
長さ六百間余の潮留堤防が築造され現在の地形となった。
明治2年(1869)福岡藩が柳瀬(志摩野)司を新開奉行とし、
未開発のまま放置されていたこの地の耕地整理を再開するが、
明治3年、僅か数カ月の間に四百余の犠牲者を出す大惨事が起こる──。
忘れられた今津干拓の歴史を、史料をもとに丹念に辿る。
著者名:木下壽一
出版社名:花乱社
発行年月:2025年05月
判型:A5
ISBN:9784911429075
≪内容情報≫
福岡市西区今津は、安政6年(1859)瑞梅寺川河口の干潟に
長さ六百間余の潮留堤防が築造され現在の地形となった。
明治2年(1869)福岡藩が柳瀬(志摩野)司を新開奉行とし、
未開発のまま放置されていたこの地の耕地整理を再開するが、
明治3年、僅か数カ月の間に四百余の犠牲者を出す大惨事が起こる──。
忘れられた今津干拓の歴史を、史料をもとに丹念に辿る。

