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関門北九州の戦争と平和 米国戦略爆撃調査団資料の分析[下関市・小倉市・福岡県京都郡] /梶原康久
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- 商品情報
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≪商品情報≫
著者名:梶原康久
出版社名:花乱社
発行年月:2025年07月
判型:A5
ISBN:9784911429112
≪内容情報≫
肉声で伝える戦時下の市民生活
1945年終戦直後に米国は,空爆の効果と戦争能力を調べるため,日本全国60地点に戦略爆撃調査団を派遣,無作為抽出した日本人への聞き取り調査を行った。
本書は,その報告書に記録された下関市・小倉市・福岡県京都郡の3地域計178名の聞き取りに基づき,「銃後」を生きた人々にとっての「戦争と平和」を検証する。
軍都・小倉市の建物疎開,火野葦平の尋問記録にも触れる。
著者名:梶原康久
出版社名:花乱社
発行年月:2025年07月
判型:A5
ISBN:9784911429112
≪内容情報≫
肉声で伝える戦時下の市民生活
1945年終戦直後に米国は,空爆の効果と戦争能力を調べるため,日本全国60地点に戦略爆撃調査団を派遣,無作為抽出した日本人への聞き取り調査を行った。
本書は,その報告書に記録された下関市・小倉市・福岡県京都郡の3地域計178名の聞き取りに基づき,「銃後」を生きた人々にとっての「戦争と平和」を検証する。
軍都・小倉市の建物疎開,火野葦平の尋問記録にも触れる。

