シャトー・ラトゥール 2017 フランス 赤ワイン 750ml フルボディ ボルドー マルゴー ポイヤック ポイヤック地区 メドック格付け第一級 グランヴァン カベルネ・ソーヴィニヨン92.1% メルロー7.8% プティ・ヴェルド0.1% 13.5% ヴィンテージ2017 サックリング99点
発売日:2026/08/16
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【ボルドーの頂点、ここに極まれり】
ボルドーの王者、シャトー・ラトゥール。
その孤高の存在は、昔も今も唯一無二。
堅牢な味わいは同時に圧倒的なエレガンスを纏う。
2017ヴィンテージは≪サックリング99点、デカンター98点、ワインスペクテイター98点!!≫
[シャトー・ラトゥール 2017]
いつの日も、いつの世にも、ボルドーの頂点に君臨するワイン。それが、シャトー・ラトゥール。
1855年メドック格付け第一級シャトー。以来、ボルドーを代表する、あるいはフランスを代表するシャトーのひとつとして不動の地位を築いています。
メドックはポイヤック地区の、その中でも特に恵まれた場所にブドウ畑を所有しており、南に2級のレオヴィル・ラスカーズ、西に2級ピションロングヴィル・コンテス・ド・ラランドと2級ピションロングヴィル・バロンが位置しています。
ヒュー・ジョンソンとジャンシス・ロビンソンの共著『The World Atlas of Wine 第5版』によると、「ポイヤック地区の中で最もサンジュリアン地区側にあるラトゥールだが、味わいはむしろサンテステフのような堅牢さがある」と記されています。
(※ちなみに、もうひとつの一級シャトーであるラフィットは、最もサンテステフ側にあるのに、味わいはサンジュリアン的ななめらかさとフィネスを持つとも記されています。)
そのグランヴァン【シャトー・ラトゥール】を、ラトゥールたらしめているのは、どんなヴィンテージでも90%以上の割合でブレンドされているカベルネ・ソーヴィニョン。
"ランクロ"と呼ばれる最も条件のよいブドウ畑をはじめ、厳選された区画の、平均樹齢60年以上ブドウから生み出されるワインは、まさに唯一無二の王者たる味わい。
世界的なワイン評論家ロバート・パーカー氏からは「非の打ちどころのない」と評価されており、「素晴らしいヴィンテージも凡庸な時も、また出来の悪いヴィンテージでも、一貫して秀逸な品質を見せる」(Bordeaux第3版より)と絶賛。
またワインの性質上、熟成に非常に時間がかかることなどから2012年にはプリムールシステムから脱退し、ある程度飲み頃の目処がついてからリリースをしているという孤高のシャトー。
今回ご紹介する2017年は比較的親しみやすい味わいに仕上がったことで2024年に満を持してリリースされました。
ちなみに各紙の評価は、ジェームス・サックリング99点、デカンター98点、ワインスペクテイター98点、ワインエンスージアスト96点、ワインアドヴォケート94点 etc...
飲み頃予想は、なんと2047年頃まで!お手元に1本、いかがでしょうか。
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。
| Chateau Latour 2017 |
| ■色・容量: |
| 赤750ml |
| ■ALC: |
| 13.5% |
| ■ブドウ品種: |
| カベルネ・ソーヴィニヨン92.1%、メルロー7.8%、プティ・ヴェルド0.1% |
| ■産地: |
| フランスーボルドー地方ーポイヤック地区 |
| ■味わい: |
| フルボディ |
| ■ラベル表示: |
| 酸化防止剤(亜硫酸塩) |
いつの日も、いつの世にも、ボルドーの頂点に君臨するワイン。それが、シャトー・ラトゥール。
1855年メドック格付け第一級シャトー。以来、ボルドーを代表する、あるいはフランスを代表するシャトーのひとつとして不動の地位を築いています。
"ランクロ"と呼ばれる最も条件のよいブドウ畑をはじめ、厳選された区画の、平均樹齢60年以上ブドウから生み出されるワインは、まさに唯一無二の王者たる味わい。
世界的なワイン評論家ロバート・パーカー氏からは「非の打ちどころのない」と評価されており、「素晴らしいヴィンテージも凡庸な時も、また出来の悪いヴィンテージでも、一貫して秀逸な品質を見せる」(Bordeaux第3版より)と絶賛。
またワインの性質上、熟成に非常に時間がかかることなどから2012年にはプリムールシステムから脱退し、ある程度飲み頃の目処がついてからリリースをしているという孤高のシャトーです。









