ル・ルー・ド・ラ・ルビエール・ルージュ 2019 赤ワイン 750ml ミディアムボディ ボルドー メルロー88% カベルネ・ソーヴィニヨン12% AOPボルドー・スペリュール フランス アントル・ドゥー・メール ビオディナミー 熟成6年 14.5% セカンドワイン ステンレスタンク
発売日:2026/08/16
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≪シャトー・ペトリュス≫と≪ジャン・ルイ・シャーヴ≫!!
フランスが誇る最高峰の英知が結集した超お値打ちな極旨ボルドー!!
理想的な飲み頃を迎えた近年屈指の当たり年2019年!!
なめらかな舌触りに続き、美しい酸と細やかなタンニンが生み出すほどよいボリューム感。
わずかにビターな余韻がまろやかな旨みをさらに引き出し、満足感たっぷりの飲み応え!!
[ル・ルー・ド・ラ・ルビエール・ルージュ 2019]
アントル・ドゥー・メール地区の北斜面に位置するシャトー・ラ・ルビエール。1837年からテイシュネイ家がブドウ畑を所有してきました。
2015年に両親と祖父母からこのドメーヌを引き継いだ、パトリック氏と娘のキャロリーヌさんは、ワインにさらなる広がりと繊細さを与えたいという思いから、徐々にブドウ畑を拡大するとともに、ビォディナミー農法への切り替えを実施、環境を尊重し、テロワールを重視したワイン造りを続けています。
そんな彼らに共感し、コンサルタントとしてチームとなったのが、あの≪シャトー・ペトリュス≫の醸造家として、44年間ワイン造りを担い、その名声を築いたジャン・クロード・ベルエ氏。メルローのスペシャリストとして、長年にわたり高品質なボルドーワインの生産に関わり、2018年には、マスターズ・オブ・ワイン・インスティテュートから「ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー」にも選ばれています。
そして!!もう一人、北ローヌのエルミタージュで最高のワインを産み出す≪ジャン・ルイ・シャーヴ≫で研鑽を積んだ、ニコラ・ジェレ氏がブドウ園マネージャーとして、その力量を発揮しています。
≪ル・ルー・ド・ラ・ルビエール≫は、チームの『あらゆる味覚に親しみやすいグルメでフルーティーなワインを提供したい』という思いから産まれた、セカンドワイン。
メルロー88%、カベルネ ソーヴィニヨン12%のブレンドで、温度管理したステンレスタンクとコンクリートタンクで発酵後、ステンレスタンクと樽で1年熟成。
今回のご案内は、近年屈指の当たり年2019年!!6年超の熟成を経て、今、まさに理想的な飲み頃を迎えています。
実際に味わってみましたところ、『紫が滴るようなカシスに、深紅のラズベリーの艶やかさ。オーク樽由来のシダーウッドのアロマに、奥から現れるロースト香やスパイスのニュアンスも感じられます。味わいは、なめらかな舌触りに続き、美しい酸と細やかなタンニンが生み出すほどよいボリューム感。きれいなベリーの香りが口中に惜しみなく広がり、ふわりと漂うバニラのニュアンスと相まって、メルローのふくよかな魅力をさらに高めています。わずかにビターな余韻がまろやかな旨みをさらに引き出し、満足感たっぷりの飲み応え!!鴨肉のローストや牛フィレ肉のステーキと抜群の相性!!または熟成チーズとともにワインをじっくり楽しむのもおすすめです。』
≪シャトー・ペトリュス≫と≪ジャン・ルイ・シャーヴ≫!!
フランスが誇る最高峰の英知が結集した超お値打ちな極旨ボルドー!!
ボルドー好きなら、絶対に見逃せない1本です。
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。
| Le Loup De La Loubiere Rouge 2019 |
| ■色・容量: |
| 赤750ml |
| ■ALC: |
| 14.5% |
| ■ブドウ品種: |
| メルロー88%、カベルネ ソーヴィニヨン12% |
| ■産地: |
| フランス - ボルドー地方・AOPボルドー・スペリュール |
| ■味わい: |
| ミディアムよりのフルボディ |
| ■ラベル表示: |
| 酸化防止剤(亜硫酸塩) |
アントル・ドゥー・メール地区の北斜面に位置するシャトー・ラ・ルビエール。1837年からテイシュネイ家がブドウ畑を所有してきました。
2015年に両親と祖父母からこのドメーヌを引き継いだ、パトリック氏と娘のキャロリーヌさんは、ワインにさらなる広がりと繊細さを与えたいという思いから、徐々にブドウ畑を拡大するとともに、ビォディナミー農法への切り替えを実施、環境を尊重し、テロワールを重視したワイン造りを続けています。
そんな彼らに共感し、コンサルタントとしてチームとなったのが、あの≪シャトー・ペトリュス≫の醸造家として、44年間ワイン造りを担い、その名声を築いたジャン・クロード・ベルエ氏。メルローのスペシャリストとして、長年にわたり高品質なボルドーワインの生産に関わり、2018年には、マスターズ・オブ・ワイン・インスティテュートから「ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー」にも選ばれています。
そして!!もう一人、北ローヌのエルミタージュで最高のワインを産み出す≪ジャン・ルイ・シャーヴ≫で研鑽を積んだ、ニコラ・ジェレ氏がブドウ園マネージャーとして、その力量を発揮しています。
≪ル・ルー・ド・ラ・ルビエール≫は、チームの『あらゆる味覚に親しみやすいグルメでフルーティーなワインを提供したい』という思いから産まれた、セカンドワイン。
メルロー88%、カベルネ ソーヴィニヨン12%のブレンドで、温度管理したステンレスタンクとコンクリートタンクで発酵後、ステンレスタンクと樽で1年熟成。
今回のご案内は、近年屈指の当たり年2019年!!6年超の熟成を経て、今、まさに理想的な飲み頃を迎えています。





