シャトー・ド・パランシェール・ボルドー・クレレ 2025 フランス ボルドー ロゼワイン 750ml 辛口 メルロー メルロー100% AOPボルドー・クレレ アントル・ドゥー・メール アルコール13% ベリー 苺 クランベリー サワーチェリー ラズベリー カシス バニラ 若葉 桜 冷やして
発売日:2026/09/12
- 出荷目安:
- 1~3営業日以内に出荷予定(土日祝除く)
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
※クーポン適用後の費用は決済画面で確認できます
- 商品情報
- レビュー

【オレンジワインの次のトレンドはこれ★】
ワインにうるさいパリっ子たちが夢中のルビーワイン!
赤ワインほど重くなく白ワインよりもしっかり飲みごたえ!
フレッシュで芳醇なベリー感たっぷり!すっきりだけじゃない飲み心地!
前菜はもちろん、軽めの肉料理やエスニック料理もよく合う!!
[シャトー・ド・パランシェール・ボルドー・クレレ 2024]
『オレンジワインの次は、ルビーワイン!』
流行に敏感でワインにうるさいパリっ子たちのあいだで、「次に来るのはこれ!」とささやかれているのが・・・ルビーワイン!
じつはこれ、ボルドー地方で昔からある「クレレ」というワインなのですが、赤ワインよりもずっと軽やかで、ロゼワインよりももっと飲みごたえがあるワイン。
オレンジワインが「ほんのり渋みがあって飲みごたえのある白ワイン寄り」という位置づけなら、このルビーワイン(クレレ)は「きりっと辛口でボディ感のある淡い色の赤ワイン」という感じ。
そんなネクストトレンド間違いなしのルビーワインから、今回とっておきの超旨い1本をご紹介します。
このワインを造る[シャトー・ド・パランシェール]はボルドーの内陸部アントル・ドゥー・メール地区で16世紀から続く老舗シャトー。
格付け一級も顔負けの栽培技術と収穫時の丁寧な選果、そして圧倒的な収量の低さによってブドウ一粒一粒の凝縮度を高め、非常に高品質なワイン造りを行っています。
そのクオリティの高さはワイン評論家ロバート・パーカー氏にして「レオヴィル・ラス・カーズが150ドルもするなら、私はパランシェールを勧める」「アメリカにもパランシェールのようなお買い得で高い品質を持ったワインが必要だ」と言わしめるほど。
そんなシャトー・ド・パランシェールが造るワインの中でも、ひときわ異彩を放つのがこのボルドー・クレレ。
じつは現代のような濃厚な赤ワインが造られる以前、とくに中世の頃はボルドーではワインといえばクレレが主流でしたが、17世紀以降しっかりとしたボディの赤ワインが造られるようになると次第にクレレを造る生産者が減少。近年ではほぼ絶滅寸前の状態でした。
しかし、シャトー・ド・パランシェールではこの伝統的なクレレこそ非常に魅力的と、その持ち前の高い技術でもって素晴らしい味わいのクレレを生み出し、最近とくに注目を浴び始めています。
まずは見てください!とにかく美しいルビー色を!
そしてテイスティングしてみます。『摘んだばかりのフレッシュな苺にクランベリー、サワーチェリー、凝縮感のあるラズベリーとカシス、ほんのりバニラのアロマ。若葉と桜のニュアンス。その味わいは、深みがあってまろやか。フレッシュ感のある果実味を備えつつもすっぱすぎない酸、そしてわずかに渋みを感じるしっかりとした骨格。冷やして飲めばみずみずしくフルーティー。少し温度が上がると味わいに奥行きが出てきて、豊かな香りと旨み。ほんのりスパイシーな後味と美しいベリーの余韻が、風のようにふわり軽やか。素晴らしいリラックス感!』
すっご~く快適!この軽やかさ、あふれ出す豊かなベリー感。渋すぎずすっぱすぎず、フレッシュで重くない。
始めは軽く冷やして乾杯、食卓で少し温度が上がってくるとアロマも旨みも増してきてさらに魅力がアップします。
スモークサーモンや海老などの魚介類、ローストチキンやポークソテーと抜群の相性。
そしてぜひおすすめしたいのが、インド料理やタイ料理などのエスニック料理!これがとってもよく合うんです!
春先から夏にかけて猛烈におすすめの1本!オレンジワインの次はルビーワイン、いいんじゃない?
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。
| Chateau de Parenchere Bordeaux Claire 2024 |
| ■色・容量: |
| ロゼ750ml |
| ■ALC: |
| 13% |
| ■ブドウ品種: |
| メルロー100% |
| ■産地: |
| フランス - ボルドー地方- AOPボルドー・クレレ |
| ■味わい: |
| 辛口 |
| ■ラベル表示: |
| 酸化防止剤(亜硫酸塩) |
このワインを造る[シャトー・ド・パランシェール]はボルドーの内陸部アントル・ドゥー・メール地区で16世紀から続く老舗シャトー。
格付け一級も顔負けの栽培技術と収穫時の丁寧な選果、そして圧倒的な収量の低さによってブドウ一粒一粒の凝縮度を高め、非常に高品質なワイン造りを行っています。
そのクオリティの高さはワイン評論家ロバート・パーカー氏にして「レオヴィル・ラス・カーズが150ドルもするなら、私はパランシェールを勧める」「アメリカにもパランシェールのようなお買い得で高い品質を持ったワインが必要だ」と言わしめるほど。
そんなシャトー・ド・パランシェールが造るワインの中でも、ひときわ異彩を放つのがこのボルドー・クレレ。
じつは現代のような濃厚な赤ワインが造られる以前、とくに中世の頃はボルドーではワインといえばクレレが主流でしたが、17世紀以降しっかりとしたボディの赤ワインが造られるようになると次第にクレレを造る生産者が減少。近年ではほぼ絶滅寸前の状態でした。
しかし、シャトー・ド・パランシェールではこの伝統的なクレレこそ非常に魅力的と、その持ち前の高い技術でもって素晴らしい味わいのクレレを生み出し、最近とくに注目を浴び始めています。









