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トミックス (HO) HO-2530 国鉄 EF64-1000形電気機関車(前期型・プレステージモデル)(1両) トミックス HO-2530 EF64-1000 ゼンキ/プレステージ 【返品種別B】
販売価格
58,014
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【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
「おひとり様1点まで」
2025年05月 発売
□メーカーページへ(外部リンク)
運転室窓上のひさしは別パーツでワイパー部の欠き取を表現 パンタグラフはPS22Dを搭載 車体標記は印刷で再現 メーカーズプレートは別パーツ付属 ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 カプラーはケイディーNO.5を使用 通電端子を装備 最小半径R600通過可能(S字線形を除く) 電気暖房装置を搭載したEF64形1000番代前期型を再現 屋根上に排風口のある姿を再現 Hゴムはグレーで再現 電暖表示灯のある姿を再現 ナンバープレートは印刷済み別パーツ付属「EF64-1017・1019・1025・1029・1032」 区名札は「長岡」印刷済み 印刷済みヘッドマーク付属(北陸・出羽・鳥海・あけぼの) ボックス輪心付車輪採用 【下記部品を金属製で装着済み予定】
パンタグラフ・各種手すり・ワイパー・解放テコ・信号炎管・エアホース
【下記部品はプラ部品を装着済み予定】
台車ステップ・ジャンパ栓
【実車について】
EF64-1000形は1980年に高崎・上越線の旧型電気機関車置き換えのために登場した勾配線区用の直流電気機関車です。
同形のうち1032号機までの車両は客車列車けん引用に電気暖房装置を搭載していましたが、1033号機以降は貨物列車用として電気暖房装置は非搭載とされ、側面電暖表示灯や一部ジャンパ栓がなくなるなど外観が変化しました。
国鉄時代は上越線を中心に旅客・貨物列車双方に使用されたほか一部は八王子機関区に所属し南武線・青梅線での貨物列車けん引に使用されました。
国鉄民営化後、JR貨物に所属するは2003年頃より更新工事が施工され、白と青がベースの本形式独自のカラーリングとなりましたが、2017年頃より一部の車両は再び国鉄色に戻されました。
2000年代までは大半が高崎機関区に所属し上越線の貨物けん引を中心に活躍、同線がEH200形に置き換えられた後は愛知機関区に転属の上で中央西線を中心に東北本線や鹿島線など首都圏でも運用されましたが、現在では置換えが進み中央西線・伯備線が主な活躍場所となっています。
【商品仕様】
スケール:1/80 16.5mm(16番) 商品形態:塗装済完成品 車体の材質:プラスティック モーター:搭載 ライト:ヘッドライト点灯 付属品:ナンバープレート(青)/ナンバープレート(クリーム)/メーカーズプレート・エンド表記/ヘッドマーク
【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
「おひとり様1点まで」
2025年05月 発売
□メーカーページへ(外部リンク)
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【商品紹介】
トミックスの完成品HOゲージ車両、国鉄 EF64-1000形電気機関車(前期型・プレステージモデル)(1両)です。
パンタグラフ・各種手すり・ワイパー・解放テコ・信号炎管・エアホース
【下記部品はプラ部品を装着済み予定】
台車ステップ・ジャンパ栓
【実車について】
EF64-1000形は1980年に高崎・上越線の旧型電気機関車置き換えのために登場した勾配線区用の直流電気機関車です。
同形のうち1032号機までの車両は客車列車けん引用に電気暖房装置を搭載していましたが、1033号機以降は貨物列車用として電気暖房装置は非搭載とされ、側面電暖表示灯や一部ジャンパ栓がなくなるなど外観が変化しました。
国鉄時代は上越線を中心に旅客・貨物列車双方に使用されたほか一部は八王子機関区に所属し南武線・青梅線での貨物列車けん引に使用されました。
国鉄民営化後、JR貨物に所属するは2003年頃より更新工事が施工され、白と青がベースの本形式独自のカラーリングとなりましたが、2017年頃より一部の車両は再び国鉄色に戻されました。
2000年代までは大半が高崎機関区に所属し上越線の貨物けん引を中心に活躍、同線がEH200形に置き換えられた後は愛知機関区に転属の上で中央西線を中心に東北本線や鹿島線など首都圏でも運用されましたが、現在では置換えが進み中央西線・伯備線が主な活躍場所となっています。
【商品仕様】