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トミックス (N) 97972 JRキハ40 1700形ディーゼルカー(ありがとうキハ40函館本線)セット(3両)【特別企画品】 トミツクス 97972 アリガトウキハ40ハコダテ 3R 【返品種別B】
販売価格
20,350
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【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
「おひとり様1点まで」
2026年03月~2026年04月頃 発売予定
◆商品は余裕をもってメーカーへ発注しておりますが、メーカーの都合により、入荷数が大幅に少なくなる場合がございます。
この場合、早期にご注文いただいたお客様より順番に販売させて頂き、完売後はやむなくご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆模型・玩具の発売日はメーカーにより発表された目安です。発売が遅れたり、大幅に延期になる場合もございます。
また、発売が中止になる事もございます。
上記の理由により、ご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆同時にご注文頂いた商品は全て揃ってからのお届けとなりますので、個別での発送は承れません。
ご予約商品と発売済み商品は別々にご注文をお願い致します。
◆ご予約商品は生産途中のため、外観、商品仕様、価格などが変更される場合がございます。
【商品紹介】
トミックスのNゲージ車両完成品、JRキハ40 1700形ディーゼルカー(ありがとうキハ40函館本線)セット(3両)【特別企画品】です。
ハイグレード(HG)仕様 定期運用最終日2025年3月14日、函館発 藤城・鹿部経由 森行き5881Dに充当され、以後終日活躍をした3両のキハ40形を再現 キハ40-1801は2エンド側の初期型に似た特徴的な形状のスカートを新規製作で再現 キハ40-1806・1809は後期型車の特徴である傾斜角が少ないスカートを再現 キハ40-1809は「道南 海の恵み」装飾の車両を再現 2段窓は冬季の下げた状態を印刷で再現 タイフォンは「シャッター・スリット形」各大小の4種類からの選択式 前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「ワンマン」が字体違いの2種が付属 車番、一部表記は印刷済み Hゴムは前面運転席窓・助士席窓は黒、そのほかはグレーで再現 靴摺り、ドアレールは銀色で再現(キハ40-1809を除く) ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付、白色LEDによる点灯 ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯 フライホイール付動力、新集電システム、黒色車輪採用 M-13モーター採用 TNカプラー(SP)標準装備
※キハ40-1801(M)2エンド側はスカートとの干渉の為、ジャンパホースの取付ができません
※かぶせ箱の採用、および小冊子は付属いたしません
【セット内容・編成】
●函館本線(2025年3月14日)
←函館
[ キハ40-1806 ] + [ キハ40-1801(M) ] + [ キハ40-1809(M) ](道南海の恵み)
大沼・森→
※5581D:函館発 藤城・鹿部経由、森行き。
キハ40-1806とキハ40-1801は大沼駅で切り離し。
【実車紹介】
キハ40系は、老朽化しつつあるキハ10系の置換用として開発された一般形ディーゼルカーで1977年に登場しました。
片運転台や単行可能の両運転台に、寒地向けや暖地向け、トイレの有無などさまざまな形式、番代が製造され、全888両が全国各地の非電化路線を中心に運用されました。
1980年頃より当時の函館運転所へと配置され函館本線、江差線、松前線、瀬棚線などで活躍、路線の廃止や第三セクターへの転換により範囲の縮小をしながらも輸送を支えた函館のキハ40形は2025年3月15日のダイヤ改正をもって、最後に残った函館本線 函館~長万部間での定期運用を終了しました。
運転最終日の下り始発列車、函館地域唯一の3両編成でもある函館発森行き5881DにはJR北海道色の1806番、変形スカートが特徴の1801番、「道南海の恵み」1809番の函館で長年活躍した3両が充当されました。
「道南海の恵み」1809番は函館地域でのキハ40形運用終了後、苫小牧運転所へ転属し日高本線にて活躍しています。
【商品仕様】
スケール:Nゲージ 商品形態:塗装済完成品 車体の材質:プラスチック モーター:あり ライト:ヘッド・テールライト、前面表示部点灯(ON-OFFスイッチ付) 付属品:無線アンテナ・信号炎管/タイフォン/前面表示部パーツ/ジャンパホース/排障器/幌枠/トイレタンク/治具
【別売りオプション】
室内灯:(0733)LC白色
【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
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| ■新製品■ |
2026年03月~2026年04月頃 発売予定
※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
【ご予約商品をお求めの方へ】
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この場合、早期にご注文いただいたお客様より順番に販売させて頂き、完売後はやむなくご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆模型・玩具の発売日はメーカーにより発表された目安です。発売が遅れたり、大幅に延期になる場合もございます。
また、発売が中止になる事もございます。
上記の理由により、ご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
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ご予約商品と発売済み商品は別々にご注文をお願い致します。
◆ご予約商品は生産途中のため、外観、商品仕様、価格などが変更される場合がございます。
【商品紹介】
トミックスのNゲージ車両完成品、JRキハ40 1700形ディーゼルカー(ありがとうキハ40函館本線)セット(3両)【特別企画品】です。
※キハ40-1801(M)2エンド側はスカートとの干渉の為、ジャンパホースの取付ができません
※かぶせ箱の採用、および小冊子は付属いたしません
【セット内容・編成】
●函館本線(2025年3月14日)
←函館
[ キハ40-1806 ] + [ キハ40-1801(M) ] + [ キハ40-1809(M) ](道南海の恵み)
大沼・森→
※5581D:函館発 藤城・鹿部経由、森行き。
キハ40-1806とキハ40-1801は大沼駅で切り離し。
【実車紹介】
キハ40系は、老朽化しつつあるキハ10系の置換用として開発された一般形ディーゼルカーで1977年に登場しました。
片運転台や単行可能の両運転台に、寒地向けや暖地向け、トイレの有無などさまざまな形式、番代が製造され、全888両が全国各地の非電化路線を中心に運用されました。
1980年頃より当時の函館運転所へと配置され函館本線、江差線、松前線、瀬棚線などで活躍、路線の廃止や第三セクターへの転換により範囲の縮小をしながらも輸送を支えた函館のキハ40形は2025年3月15日のダイヤ改正をもって、最後に残った函館本線 函館~長万部間での定期運用を終了しました。
運転最終日の下り始発列車、函館地域唯一の3両編成でもある函館発森行き5881DにはJR北海道色の1806番、変形スカートが特徴の1801番、「道南海の恵み」1809番の函館で長年活躍した3両が充当されました。
「道南海の恵み」1809番は函館地域でのキハ40形運用終了後、苫小牧運転所へ転属し日高本線にて活躍しています。
【商品仕様】
【別売りオプション】