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トミックス (N) 98862 JR 201系通勤電車(中央線・貫通編成)セット(10両) トミックス 98862 201ケイ チュウオウセン カンツウ 10R 【返品種別B】
販売価格
28,327
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【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
2026年03月~2026年04月頃 発売予定
◆商品は余裕をもってメーカーへ発注しておりますが、メーカーの都合により、入荷数が大幅に少なくなる場合がございます。
この場合、早期にご注文いただいたお客様より順番に販売させて頂き、完売後はやむなくご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆模型・玩具の発売日はメーカーにより発表された目安です。発売が遅れたり、大幅に延期になる場合もございます。
また、発売が中止になる事もございます。
上記の理由により、ご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆同時にご注文頂いた商品は全て揃ってからのお届けとなりますので、個別での発送は承れません。
ご予約商品と発売済み商品は別々にご注文をお願い致します。
◆ご予約商品は生産途中のため、外観、商品仕様、価格などが変更される場合がございます。
【商品紹介】
トミックスの完成品Nゲージ車両、JR 201系通勤電車(中央線・貫通編成)セット(10両)です。
中央線快速電車で活躍したオレンジバーミリオンの201系 貫通編成を10両フルセットで再現 サハ201形を新規製作で再現 パンタグラフはシングルアーム式のPS35Cを新規作成 連結面窓は塞がれている姿を再現 ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備 ヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯 前面表示部は白色LEDによる点灯 前面表示部は交換式で印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属 JRマークは印刷済み 靴摺りは銀色で印刷済み 車番は選択式で転写シート付属 先頭車運転台側はスカート付きダミーカプラー装備 スカート無しダミーカプラー付属 フライホイール付動力、新集電システム、黒色車輪採用 M-13モーター採用
【セット内容・編成例】
●中央線(2000~2008年頃)
←東京
[ クハ201 ] + [ モハ201 ] + [ モハ200(T) ] + [ サハ201 ] + [ モハ201 ] + [ モハ200(M) ] + [ サハ201 ] + [ モハ201 ] + [ モハ200(T) ] + [ クハ200 ]
【実車紹介】
201系は国鉄初の電機子チョッパ制御車として1979年に試作車が登場。
省エネ効果が実証された後の1981年より量産が開始された通勤形電車です。
同車は中央線の101系・103系の置き換えを先行して実施され、同線の運用事情から4両+6両の分割編成と10両一括の貫通編成の2種類が投入されました。
その後1985年に最後の101系が引退し201系化が完了しました。
民営化後の1993年以降からはスカートや前面の電動種別表示器の取り付け改造が行われ、これまでの201系と比べ前面の印象が大きく変化しました。
2000年からは降雪対策として10両固定編成のパンタグラフがシングルアーム式のPS35Cへの換装が実施されました。
2005年からは後継のE233系への置き換えが始まり、10両貫通編成は2008年に、分割編成は2010年までにそれぞれ引退しました。
10両貫通編成は晩年には中央線(東京~大月間)のほかに青梅線(立川~青梅間)でも活躍をしていました。
【商品仕様】スケール:1/150 9mm(Nゲージ) 商品形態:塗装済完成品 車体の材質:プラスティック モーター:あり ライト:ヘッド・テールライト、前面表示部点灯 付属品:行先・運行番号表示/ジャンパ栓受け/種別表示(電照式)/ダミーカプラー(スカートなし)/転写シート
【別売りオプション】
室内灯:(0733)LC白色 TNカプラー:(7711)密連形・空気配管付 動力ユニット:(7860)(M-13・DT46付・201系用) パンタグラフ:(0291)PS21形
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| ■新製品■ |
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【ご予約商品をお求めの方へ】
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【商品紹介】
トミックスの完成品Nゲージ車両、JR 201系通勤電車(中央線・貫通編成)セット(10両)です。
【セット内容・編成例】
●中央線(2000~2008年頃)
←東京
[ クハ201 ] + [ モハ201 ] + [ モハ200(T) ] + [ サハ201 ] + [ モハ201 ] + [ モハ200(M) ] + [ サハ201 ] + [ モハ201 ] + [ モハ200(T) ] + [ クハ200 ]
【実車紹介】
201系は国鉄初の電機子チョッパ制御車として1979年に試作車が登場。
省エネ効果が実証された後の1981年より量産が開始された通勤形電車です。
同車は中央線の101系・103系の置き換えを先行して実施され、同線の運用事情から4両+6両の分割編成と10両一括の貫通編成の2種類が投入されました。
その後1985年に最後の101系が引退し201系化が完了しました。
民営化後の1993年以降からはスカートや前面の電動種別表示器の取り付け改造が行われ、これまでの201系と比べ前面の印象が大きく変化しました。
2000年からは降雪対策として10両固定編成のパンタグラフがシングルアーム式のPS35Cへの換装が実施されました。
2005年からは後継のE233系への置き換えが始まり、10両貫通編成は2008年に、分割編成は2010年までにそれぞれ引退しました。
10両貫通編成は晩年には中央線(東京~大月間)のほかに青梅線(立川~青梅間)でも活躍をしていました。
【商品仕様】
【別売りオプション】