1/9
時点_ポイント最大11倍
トミックス (N) 98870 JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・混成編成)基本セット(6両) トミックス 98870 24ケイ25ガタ ホクトセイ/コンセイ キホン 6R 【返品種別B】
販売価格
16,330
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- ○最短1-2日で出荷(通常)
たまるdポイント(通常) 148
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】Joshinネットショッピング dショッピング店 (上新電機株式会社)
【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
2025年11月 発売
JR北海道・東日本車混成の北斗星を2号車が開放B寝台へと変更された2011年以降の姿で再現 集電シューの形状を変更したTR217(シリンダー付き)を新規製作 車番は選択式で転写シート対応(基本セットにのみ付属) 増結セットのオハネフ25-200形はAU77形原型、他の車両のAU76・77形クーラーはファンが2個で新型の姿を再現 各車両のAU76・77形クーラーはJR北海道車はグレー、JR東日本車は銀色で再現 新集電システム、黒色車輪採用 オハネフ25-0形は雨樋が外付けになった姿を再現 オハネフ24-500形のJRマークは選択式で、501・502番をそれぞれ再現可能 スハネ25-500形は3本帯の車両を再現 スシ24-500形は新規製作によりベンチレータを別パーツで再現 スシ24-500形のテーブルランプは点灯式で後年の形状変更後の姿を再現 オハネフ25-0形の車掌室側はTNカプラーを装着済み カニ24-500形の車掌室側は交換用TNカプラー付属 テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、オハネフ25-0形はON-OFFスイッチ付 テールライト、トレインマークは白色LEDによる点灯 トレインマークは「北斗星」印刷済み オハネフ24-500形はトレインマーク印刷無し、ライト基板なし
【セット内容・編成例】
●特急「北斗星」(2012年3月~2015年3月)
←上野・函館
[ ○オハネフ25 ] + [ ○オハネフ24 ] + [ ●オハネ25 ] + [ ●オハネ25 ] + [ ●オハネ25 ] + [ ○スハネ25 ] + [ ○スシ24 ] + [ ●オロネ25 ] + [ ○オロハネ25 ] + [ ●オロハネ24 ] + [ ●オハネフ25 ] + [ ○カニ24 ]
※けんいん機は、上野~青森がEF510形、青森~函館がED79形、函館~札幌がDD51形重連でした。
※○は基本セット(本商品)、●は別売りの増結セット(98871)の内容です。
※オハネフ25-0形のBコンパートメント化された内装は再現いたしません
【実車紹介】
北斗星は1988年の青函トンネル開通に登場した上野-札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカーなど豪華な設備を誇りました。
2008年3月に北斗星の運転が1往復化された際、使用する車両について1~6号車がJR北海道所有、7~11号車と電源車がJR東日本所有の車両を用いる形へと変更となりました。
2011年2月からは予備車の確保などの理由から2号車が開放B寝台を連結する形へと変更になり、特徴的な外観のオハネフ24-500形が主に使用されました。
2015年3月のダイヤ改正にて北斗星の定期運行が終了となり、以後8月までの臨時列車としての運転はJR東日本所有の車両のみで行われたため混成編成での運転は同時期までとなりました。
【商品仕様】スケール:1/150 9mm(Nゲージ) 商品形態:塗装済完成品 車体の材質:プラスティック モーター:なし ライト:テールライト、トレインマーク点灯(常点灯基板装備・ON-OFFスイッチ付) 付属品:無線アンテナ(ピン有・無)/カプラーチェーン/電話アンテナ/幌枠/台車枠(カプラー付き)/台車枠(カプラー無)/ステップパーツ/TNカプラー/治具/転写シート
【別売りオプション】室内灯:(0733)LC白色、(0731)C白色 TNカプラー:(0374)密自連
【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
| ■新製品■ |
※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
【商品紹介】
トミックスの完成品Nゲージ車両、JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・混成編成)基本セット(6両)です。
【セット内容・編成例】
●特急「北斗星」(2012年3月~2015年3月)
←上野・函館
[ ○オハネフ25 ] + [ ○オハネフ24 ] + [ ●オハネ25 ] + [ ●オハネ25 ] + [ ●オハネ25 ] + [ ○スハネ25 ] + [ ○スシ24 ] + [ ●オロネ25 ] + [ ○オロハネ25 ] + [ ●オロハネ24 ] + [ ●オハネフ25 ] + [ ○カニ24 ]
※けんいん機は、上野~青森がEF510形、青森~函館がED79形、函館~札幌がDD51形重連でした。
※○は基本セット(本商品)、●は別売りの増結セット(98871)の内容です。
※オハネフ25-0形のBコンパートメント化された内装は再現いたしません
【実車紹介】
北斗星は1988年の青函トンネル開通に登場した上野-札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカーなど豪華な設備を誇りました。
2008年3月に北斗星の運転が1往復化された際、使用する車両について1~6号車がJR北海道所有、7~11号車と電源車がJR東日本所有の車両を用いる形へと変更となりました。
2011年2月からは予備車の確保などの理由から2号車が開放B寝台を連結する形へと変更になり、特徴的な外観のオハネフ24-500形が主に使用されました。
2015年3月のダイヤ改正にて北斗星の定期運行が終了となり、以後8月までの臨時列車としての運転はJR東日本所有の車両のみで行われたため混成編成での運転は同時期までとなりました。
【商品仕様】
【別売りオプション】