1/7
時点_ポイント最大11倍
トミックス (N) 98894 国鉄 485 1500系特急電車(いしかり)セット (6両) トミックス 98894 コクテツ485 1500ケイトッキュウ イシカリ 6R 【返品種別B】
販売価格
25,100
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- ○最短1-2日で出荷(通常)
たまるdポイント(通常) 228
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】Joshinネットショッピング dショッピング店 (上新電機株式会社)
【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
「おひとり様3点まで」
2025年05月 発売
□メーカーページへ(外部リンク)
ハイグレード(HG)仕様 台車はDT32G・TR69Gを新規製作で再現 屋根がグレーの姿を再現 印刷済みトレインマーク「いしかり(イラスト)」を装着済み、交換用「いしかり(文字)」付属 Hゴムはグレーで再現 ATS車上子パーツ付属 各モハの床下は1500番代用の床下を使用 JNRマーク、靴摺り、ドアレール印刷済み 車番は転写シート付属 ヘッド・テールライト、トレインマークは常点灯基板装備 ヘッド・テールライト、トレインマークは電球色LEDによる点灯 トレインマークはカラープリズムの採用で白色に近い色で点灯 フライホイール付動力、新集電システム、黒色車輪採用 M-13モーター採用 先頭車運転台側は密自連形ダミーカプラー装備 各連結面側は配管付きTNカプラー(SP)標準装備
【セット内容・編成例】
←札幌
[ クハ481 ] + [ モハ484 ] + [ モハ485(M) ] + [ モハ484 ] + [ モハ485 ] + [ クハ481 ]
旭川→
【実車ガイド】
485系は、国鉄が開発した交直流および交流50Hz・60Hz共用できる特急形電車として1968年より製造され、481・483系含むグループ総数約1400両が全国各地で運用されました。
長年に渡り製造されたため先頭形状や屋根上のクーラー形状違いなど、形態差に富んだ形式となりました。
札幌~旭川間で運転された711系近郊形電車による急行列車が好調により特急電車が待望され、北海道用として485系に耐寒耐雪構造を採り入れた1500番代が1974年に登場しました。
台車やモハの床下機器は1500番代特有な形態となり、車体についてはモハ484形は車掌室設置の600番代を、クハ481形は前面非貫通の300番代が基本になりますが、運転台上部のヘッドライトが雪中での視認性などを考慮した2灯式になり外観上1500番代で一番の特徴となりました。
本州において特急「白鳥」に先行使用されたのち渡道し、1975年7月より北海道初の電車特急「いしかり」として札幌~旭川間でデビューしました。
耐寒耐雪構造を強化した781系特急形電車が1978年に開発、順次投入されることになり、1980年置換完了に伴い本州に戻った485系1500番代は、東北、上越地域などで活躍、その生い立ちと姿から人気を集めました。
【商品仕様】
スケール : 1/150 9mm(Nゲージ) 商品形態 : 塗装済完成品 車体の材質 : プラスティック モーター : あり ライト : ヘッド・テールライト点灯 付属品 : 特急シンボルマーク、アンテナ、ATS車上子、トレインマーク、台車排障器、転写シート
【別売りオプション】室内灯 : (0733)LC白色
(C)TOMYTEC
【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
「おひとり様3点まで」
2025年05月 発売
□メーカーページへ(外部リンク)
※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
【商品紹介】
トミックスの完成品Nゲージ車両、国鉄 485 1500系特急電車(いしかり)セット (6両) です。
【特徴】
【セット内容・編成例】
←札幌
[ クハ481 ] + [ モハ484 ] + [ モハ485(M) ] + [ モハ484 ] + [ モハ485 ] + [ クハ481 ]
旭川→
【実車ガイド】
485系は、国鉄が開発した交直流および交流50Hz・60Hz共用できる特急形電車として1968年より製造され、481・483系含むグループ総数約1400両が全国各地で運用されました。
長年に渡り製造されたため先頭形状や屋根上のクーラー形状違いなど、形態差に富んだ形式となりました。
札幌~旭川間で運転された711系近郊形電車による急行列車が好調により特急電車が待望され、北海道用として485系に耐寒耐雪構造を採り入れた1500番代が1974年に登場しました。
台車やモハの床下機器は1500番代特有な形態となり、車体についてはモハ484形は車掌室設置の600番代を、クハ481形は前面非貫通の300番代が基本になりますが、運転台上部のヘッドライトが雪中での視認性などを考慮した2灯式になり外観上1500番代で一番の特徴となりました。
本州において特急「白鳥」に先行使用されたのち渡道し、1975年7月より北海道初の電車特急「いしかり」として札幌~旭川間でデビューしました。
耐寒耐雪構造を強化した781系特急形電車が1978年に開発、順次投入されることになり、1980年置換完了に伴い本州に戻った485系1500番代は、東北、上越地域などで活躍、その生い立ちと姿から人気を集めました。
【商品仕様】
【別売りオプション】
(C)TOMYTEC