プラッツ 【再生産】1/12 リアリスティックウエポンシリーズ リアリスティック ハンドガン(6種各2丁入り)【GUN-1】 プラモデル PZ GUN-1 リアリスティックウエポン ハンドガン 【返品種別B】
販売価格
1,496
円 (税込)
- 出荷目安:
- 予約受付中/発売前商品
たまるdポイント(通常) 13
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
dカードでお支払ならポイント3倍
- 商品情報
- レビュー
【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
2026年06月~2026年07月頃 発売予定
◆商品は余裕をもってメーカーへ発注しておりますが、メーカーの都合により、入荷数が大幅に少なくなる場合がございます。
この場合、早期にご注文いただいたお客様より順番に販売させて頂き、完売後はやむなくご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆模型・玩具の発売日はメーカーにより発表された目安です。発売が遅れたり、大幅に延期になる場合もございます。
また、発売が中止になる事もございます。
上記の理由により、ご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆同時にご注文頂いた商品は全て揃ってからのお届けとなりますので、個別での発送は承れません。
ご予約商品と発売済み商品は別々にご注文をお願い致します。
◆ご予約商品は生産途中のため、外観、商品仕様、価格などが変更される場合がございます。
【商品紹介】
プラッツ 1/12 リアリスティックウエポンシリーズ リアリスティック ハンドガン(6種各2丁入り)です。
1/12スケールで精密に再現されたハンドガンモデル。
無彩色のままでも同スケールのフィギュアアクセサリーとしてそのまま使用でき、さまざまなポージングに対応可能。
形状はもちろん、グリップの彫刻や銃口の開口処理など、細部までリアルに再現された仕上がりが魅力です。
アクションフィギュア用のアクセサリーとしてはもちろん、単体でのディスプレイ用途としても楽しめる汎用性の高いアイテムとなっています。
【主な特徴】
●ベレッタM92F
イタリアのピエトロ・ベレッタ社が1975年に開発した自動拳銃がモデル92です。
1985年からはアメリカ軍にもM9の名称で制式採用されています。
口径は9mmで9mmパラベラム弾を使用。装弾数は15発。ダブルアクションのプロップアップ式ショートリコイル機構を採用しています。
●グロック18C
オーストリアのグロック社が開発した自動拳銃、グロック17をベースにオーストリア国家憲兵隊所属の対テロ部隊GEK COBRAの要請で開発されたのがグロック18およびその改良型18Cです。
17との大きな違いはフルオート機構を装備している点で、セミオートとフルオートの切り替えが可能です。
弾薬は9mmパラベラム弾を使用。一般への販売が禁止されている公的機関限定モデルです。
●デザートイーグル50
ハンドガンの中でももっとも強力な威力を持つといわれたのが1991年に発表されたデザートイーグル50AEです。
専用の50AE弾は自動拳銃の中では最強の弾薬といわれ、その発射時の運動エネルギーはAK47の7.62mm弾と同等とされています。
シングルアクションガス圧作動式を採用しているのも特徴です。
●M1911A1
コルト・ガバメントの愛称で知られる世界的に知られたハンドガンがM1911です。
アメリカのコルト社が開発し、1911年からアメリカ軍に制式採用され、1985年まで第1次世界大戦、第二次世界大戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争などでも使用されるなど、70年以上にわたってアメリカ軍の制式銃として使用されました。
M1911A1タイプは1926年に改良が加えられたタイプです。
45口径でシングルアクションティルトバレル式ショートリコイル方式を採用。.45ACP弾7発を装備します。
●H&K USP
ドイツのメーカー、H&K(ヘッケラー&コッホ)社が1993年に開発した自動拳銃がUSPです。
口径9mmで9×19mmパラベラム弾を使用するタイプはP8の名称でドイツ連邦軍の制式拳銃として採用されています。
ダブルアクションティルトバレル式ショートリコイル方式を採用。
複列弾倉を採用し、パラベラム弾で15+1発を装備します。
●マグナム リボルバー(コルト・パイソンハンター)
アメリカのコルト社が開発したリボルバーで1955年に登場。
.357マグナム弾を使用できるリボルバーとして人気を集め、2.5インチ、3インチ、4インチ、6インチ、8インチの5タイプが揃っています。
中でも8インチのモデルはパイソンハンターと呼ばれていました。
そのスタイルや高品質、優れた耐久性などで、リボルバーのロールスロイスとも言われて人気を集めたのです。
【商品仕様】
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
2026年06月~2026年07月頃 発売予定
※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
※「1/12 リアリスティック ウエポンシリーズ リアリスティック ハンドガン(6種各2丁入り)」以外の商品は別売りです。
【ご予約商品をお求めの方へ】
◆商品は余裕をもってメーカーへ発注しておりますが、メーカーの都合により、入荷数が大幅に少なくなる場合がございます。
この場合、早期にご注文いただいたお客様より順番に販売させて頂き、完売後はやむなくご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆模型・玩具の発売日はメーカーにより発表された目安です。発売が遅れたり、大幅に延期になる場合もございます。
また、発売が中止になる事もございます。
上記の理由により、ご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆同時にご注文頂いた商品は全て揃ってからのお届けとなりますので、個別での発送は承れません。
ご予約商品と発売済み商品は別々にご注文をお願い致します。
◆ご予約商品は生産途中のため、外観、商品仕様、価格などが変更される場合がございます。
【商品紹介】
プラッツ 1/12 リアリスティックウエポンシリーズ リアリスティック ハンドガン(6種各2丁入り)です。
1/12スケールで精密に再現されたハンドガンモデル。
無彩色のままでも同スケールのフィギュアアクセサリーとしてそのまま使用でき、さまざまなポージングに対応可能。
形状はもちろん、グリップの彫刻や銃口の開口処理など、細部までリアルに再現された仕上がりが魅力です。
アクションフィギュア用のアクセサリーとしてはもちろん、単体でのディスプレイ用途としても楽しめる汎用性の高いアイテムとなっています。
【主な特徴】
●ベレッタM92F
イタリアのピエトロ・ベレッタ社が1975年に開発した自動拳銃がモデル92です。
1985年からはアメリカ軍にもM9の名称で制式採用されています。
口径は9mmで9mmパラベラム弾を使用。装弾数は15発。ダブルアクションのプロップアップ式ショートリコイル機構を採用しています。
●グロック18C
オーストリアのグロック社が開発した自動拳銃、グロック17をベースにオーストリア国家憲兵隊所属の対テロ部隊GEK COBRAの要請で開発されたのがグロック18およびその改良型18Cです。
17との大きな違いはフルオート機構を装備している点で、セミオートとフルオートの切り替えが可能です。
弾薬は9mmパラベラム弾を使用。一般への販売が禁止されている公的機関限定モデルです。
●デザートイーグル50
ハンドガンの中でももっとも強力な威力を持つといわれたのが1991年に発表されたデザートイーグル50AEです。
専用の50AE弾は自動拳銃の中では最強の弾薬といわれ、その発射時の運動エネルギーはAK47の7.62mm弾と同等とされています。
シングルアクションガス圧作動式を採用しているのも特徴です。
●M1911A1
コルト・ガバメントの愛称で知られる世界的に知られたハンドガンがM1911です。
アメリカのコルト社が開発し、1911年からアメリカ軍に制式採用され、1985年まで第1次世界大戦、第二次世界大戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争などでも使用されるなど、70年以上にわたってアメリカ軍の制式銃として使用されました。
M1911A1タイプは1926年に改良が加えられたタイプです。
45口径でシングルアクションティルトバレル式ショートリコイル方式を採用。.45ACP弾7発を装備します。
●H&K USP
ドイツのメーカー、H&K(ヘッケラー&コッホ)社が1993年に開発した自動拳銃がUSPです。
口径9mmで9×19mmパラベラム弾を使用するタイプはP8の名称でドイツ連邦軍の制式拳銃として採用されています。
ダブルアクションティルトバレル式ショートリコイル方式を採用。
複列弾倉を採用し、パラベラム弾で15+1発を装備します。
●マグナム リボルバー(コルト・パイソンハンター)
アメリカのコルト社が開発したリボルバーで1955年に登場。
.357マグナム弾を使用できるリボルバーとして人気を集め、2.5インチ、3インチ、4インチ、6インチ、8インチの5タイプが揃っています。
中でも8インチのモデルはパイソンハンターと呼ばれていました。
そのスタイルや高品質、優れた耐久性などで、リボルバーのロールスロイスとも言われて人気を集めたのです。
【商品仕様】
- 1/12スケール
- 未塗装
- 組立キット
- パッケージサイズ:110×192×30 mm
- 製品サイズ:全長約15~25 mm









