ドラゴンモデル 【再生産】1/35 WW.II ドイツ軍 西への進撃 西部戦線 1940【DR6703】 プラモデル DR6703 ニシヘノシンゲキ セイブセンセン 【返品種別B】
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2025年12月 発売
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【商品紹介】
ドラゴンモデル 1/35 WW.II ドイツ軍 西への進撃 西部戦線 1940 です。
第二次世界大戦初期、勢いよく進撃を続けるドイツ軍の兵士4体をピックアップして1/35スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
第二次世界大戦初期、ドイツ軍は機動力を生かした電撃戦で躍進を続けました。
ポーランド侵攻の後、その勢いを持って西に向かって進撃を開始。
オランダ、フランスに侵攻して降伏させるとイギリス軍をダンケルクに追い詰めて、撤退させたのでした。
モデルは1940年当時のドイツ軍各部隊の兵士、4体を集めたセットです。
スケールは1/35、各所属部隊による異なったユニフォーム姿を正確に再現しています。
セットはドイツ軍騎兵師団兵士、野戦憲兵、戦闘工兵と武装親衛隊トーテンコップ師団の一等兵をそれぞれモデル化。
騎兵師団兵士は乗馬ズボンにブーツ、略防姿、手にはKar98マウザーライフルを持っています。
野戦憲兵はモーターサイクルコートを着用、胸にはゴルゲットを彫刻表現しています。
手に持つのはMP28ベルグマンサブマシンガンです。
戦闘工兵は戦車兵の黒服の工兵バージョンを着用、手には爆薬筒、Rohrladung Stahl 3kgとNb.K.39スモークキャニスターを、そして首からMP-38サブマシンガンを下げています。
そして、武装親衛隊トーテンコップの兵士は迷彩SSスモックを着用しヘルメットは迷彩カバーを被せた状態を再現。
手にはチェコスロバキア製のZB26/ZB30マシンガンをモデル化しました。
もちろん、ガスマスクケースや水筒、弾倉ポーチ、折りたたみスコップなど装備品の数々もしっかりとセット。
それぞれがさまざまなシーンで活躍するセットです。
【主な特徴】
【商品仕様】