京商 【再生産】ミニッツRWD MR-04 レディセット マツダ 787B No.55 LM 1991 優勝車【32361RE】 ラジコン 32361RE ミニッツRWD マツダ 787B No.55 【返品種別B】
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2025年11月 発売
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【商品紹介】
京商 ミニッツRWD MR-04 レディセット マツダ 787B No.55 LM 1991 優勝車 です。
高性能を誇る最新MR-04シャシーがベーシックモデルのミニッツRWDについに登場!
パッケージを開封後、バッテリーを車体と送信機に入れればすぐに本格的なR/Cカーの操縦を満喫できる、それが京商製レディセットの魅力です。
中でもスモールスケールのミニッツレーサーは、室内で走行可能な手軽さもあって、R/Cカーの経験が少ない人にも最適といえます。
そんなミニッツレーサーの基幹モデルとでもいうべきリア2輪駆動シャシーのレディセット「ミニッツRWD」が新シャシーにリニューアルされます!
これまでのレディセットではリア2WDミニッツレーサーの第3世代MR-03シャシーを使用していましたが、今回のリニューアルでは、2023年にデビューした第4世代のMR-04シャシーがベースになります。
基本設計はMR-03を引き継ぎつつ、低重心化やステアリング回りの設計変更によって大幅な進化を果たしたMR-04は、ミニッツ最上級モデルのEVO2でデビューし、圧倒的な速さと操縦性のよさを披露しています。
そのMR-04シャシーにレディセット用のR/Cユニットを搭載して、ディスプレイモデルに匹敵するクオリティの完成済みボディを組み合わせました。
レディセット化にあたってもシャシー各部の材質変更はなく、クオリティはハイエンドモデルそのままです。
モーターは扱いやすい130クラスのブラシモーター、送信機はR/Cカーでポピュラーなステアリングホイール&ガングリップ型のSyncro KT-531Pと信頼性は抜群。
シャシーと送信機にそれぞれ単4型のアルカリバッテリー4本を搭載すれば走行可能状態になります。
標準状態で走行を楽しむだけでなく、豊富にそろったミニッツ用オプションパーツの使用により、トップクラスのレースでも通用するレベルのマシンに仕上げることもできます。
操縦にチューンナップ、さらには観賞用としても楽しめるミニッツRWDは、MR-04シャシーへのリニューアルによってオーナーをより高いレベルの本格R/Cカーの世界に誘ってくれます。
ロータリーエンジン搭載車両が参戦できる最後の年となった1991年のル・マン24時間レースで、日本車初となる総合優勝を成し遂げたレナウン・チャージカラーの787Bをリアルに再現。
MR-03の利点はそのままに、低重心化をはじめとするアップデートによって大幅な性能向上を達成したMR-04シャシー。
操縦もさらにイージーになり、R/Cカーの入門用としても最適。
MR-03よりも片側1.5mmスクラブ量を減らし、シャープかつリニアな操縦性を実現したキングピン一体型の新型フロントナックルを採用。
ボールベアリングは内径3mmタイプに変更され、回転抵抗の軽減に成功している。
アッパーアームの動作に伴ってキャンバー角が変化し、コーナリング中のタイヤ接地面を最適に保つフロントサスペンション。
キャスター角もMR-03から変更され、ステアリング応答性の向上を達成した。
走行用電源には単4型アルカリ、または充電式ニッケル水素バッテリーを4本使用。
バッテリー搭載位置がMR-03より低くなり、シャシー全体を低重心化。
安定したコーナリングと素直な操縦性が確保される。
路面からのショックを吸収&減衰して走行安定性を高めるリアサスペンションはコイルスプリング式ダンパーを採用。
オプションのオイル封入式ダンパーへの変更も可能。
モーターとリアタイヤを含むユニット全体を保持するプレートの柔軟性を利用してサスペンション効果を得るTバータイプのリアサスプレート。
オプションパーツでFRP製とカーボン製も用意される。
すべての軸受けに回転抵抗の低いボールベアリングを標準装備する。
前後共通サイズのボールベアリングを使用しているため、スペアパーツの用意もしやすい。
標準ボディからの変更を行う際に、搭載するボディに合わせてフロントトレッド(車幅)を変更するためのパーツセットが付属。
リアトレッド変更はホイールオフセットを変えて行う。
実車のハンドルを模したステアリングホイール&トリガー式スロットル(スピードコントロール)スタイルのSyncro KT-531P送信機が付属。
ステアリングとスロットルの中立を調整するトリムと舵角量を調整するデュアルレートを装備。
車速を抑えたトレーニングモード(出荷時はトレーニングモードに設定)での操作も可能。
【セット内容】
【商品仕様】
【走行に必要なもの】




