コトブキヤ 【再生産】1/24 ヘキサギア ロード・インパルス【HG034X】 プラモデル KB HG034X ロード インパルス 【返品種別B】
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2023年09月 発売
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※「ヘキサギア ロード・インパルス」以外の製品は付属しません。
【商品紹介】
コトブキヤ 1/24 ヘキサギア ロード・インパルスです。
Combat preparation complete. Start your engines.
【機体解説】ロード・インパルスはアースクライン・バイオメカニクスが開発した第三世代ヘキサギアである。
レイブレード・インパルスの原型となった優秀な量産機で、同一のフレーム構成と装備品の大半が共通でありながらもこちらは汎用性に優れた機体となっている。
アースクライン・バイオメカニクスでは当初、ボルトレックスとロード・インパルスの2機種の開発・製造計画を立てていたが、SANATによるMSG掌握に続く混乱の中でボルトレックス製造を委託した工廠を失い、リバティー・アライアンス結成に伴う主力戦闘ヘキサギア調達計画にはロード・インパルス1機種で臨むことになった。
2機種運用を想定した片方が欠けたため同機の仕様には若干の見直しが入り、チェーンガンやオートマチックグレネードランチャーの大型弾倉、後述するトリックブレードなどが追加されたが、それでも携行できる火力量の不足は否めず、歩兵用重火器や旧式の大型火器を現場判断で追加する例が多く見られる。
ただし過剰な重武装は第三世代ヘキサギアとしての特長を損ない、部隊運用にも支障が出るために控えるよう通達が出ている。
機体前部左右側面に装備した可動式のスラスターは走行時の加速ではなく跳躍中の瞬間的な姿勢制御に用いられる。
機体後部には「トリックブレード」と呼ばれる長大な多関節型作業肢を持つ。
先端に物体を把持可能な可動クローを持つこの装備は第五の肢として格闘戦を行い、高速機動戦闘時すれ違いざまに敵機に搭乗するガバナーを直接攻撃、引きずり下ろすことを想定している。
更に火器やブレード状の打突器を自在に把持して使用する。
堅実な機械部品で構成されたこの装備はゾアテックスによって制御されることで強靭さとしなやかさを兼ね備えた動作を行い、ボルトレックスのテイルブレードよりも多用途性で上回る。
本武装は総重量の増加に伴い機体の機動力低下、機体サイズの大型化を余儀なくされたため派生機である「レイブレード・インパルス」では標準武装としての採用を見送られている。
【主な特徴】
【付属品】
※「ヘキサギア ロード・インパルス」以外の製品は付属しません。
【商品仕様】
(C) KOTOBUKIYA