5/15
時点_ポイント最大8倍
近藤科学 【再生産】RSx4S-Power H.C【30145】 ラジコンパーツ KO 30145 RSx4S-Power H.C 【返品種別B】
販売価格
19,800
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- お取り寄せ
たまるdポイント(通常) 180
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大7倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
2025年10月 発売
サーボ本体 ×1 グロメット ×4 ハトメ ×4 ホーン止めビス ×1
■ロングセラーRSxスタンダードサイズシリーズがシリアル対応に進化
長年多くのユーザーに愛され続け、世界のレースで活躍してきたRSxスタンダードシリーズが、基本性能はそのままにシリアル対応に進化しました。
これにより、EX-NEXTアドバンスモードと組み合わせることでこれまで以上のレスポンス性能を発揮します。
また、EX-NEXTのテレメトリー機能を使用することで、プロポからサーボのICSパラメータを変更することが可能になりました。
従来のHCSや標準的な通信仕様にも対応していますので、シリアル対応KR-420XTだけでなく、多彩な受信機でもご利用いただけます。
ブラシレスモーター搭載のGrasper STDに比べ、コアレスモーターのRSx4Sはマイルドな動作フィーリングです。
マシンやコース、ドライビングフィールのお好みに合わせて使い分けください。
■強化ステンレスファイナルギヤ
RSx4S(スタンダード)はギヤの耐久性を強化するために、ファイナルギヤにステンレスを採用。
また、様々なサーボホーンを使用できるようにファイナルギヤのセレーション部の高さを若干高く調整しました。
※セレーションの歯数、径は変更ありません。
※ステンレス素材の耐久性を強化する窒化処理により、これまでのアルミに対するアルマイト色とは異なる仕上がりになっています。
■シリアルに対応した“4S”のシステムを実装
■新たなパラメーターとして「周波数」を追加
4Sより新たに「周波数(FREQUENCY)」が追加されました。
「周波数」は、サーボに内蔵しているモーターの周波数を変更する機能です。
周波数を変更することにより、サーボのアクティブさが変化します。
周波数を低くすることでダイレクト感がアップ。
サーボの動作がアクティブになり、マシンがキビキビと曲がるようになります。
周波数を高くするとサーボがスムーズに動くようになります。
アクティブさが落ち着き、滑らかに曲がるようになります。
また、サーボの燃費性能が向上し、バッテリーの持ちがよくなります。設定を変えながらお好みの特性をお選びください。
■従来のシステム(PWM)にも対応
これまでご好評いただいているHCSや、幅広い機種に使用できる通常モードでも使用可能です。
■シリアル/HCS/通常モード切替方法
受信機に接続するポートやモード設定により、サーボが自動で切り替わります。
モード設定に別途オプションは必要ありません。
シリアルで使用したい場合は、KR-420XTのB/Sポートに接続してください。
また、HCSで使用する場合は、HCSに設定した1~4CHに接続するだけで使用可能になります。
通常モードも同様です。
もちろん、KR-418FH他、これまで発売してきた受信機でもご利用いただけます。
※シリアルで使用できるのは、KR-420XTのみです。従来の受信機では、HCS、または通常モードでご利用ください。
■引き締まった黒とシルバーのアルミ製トップケース
1/8サイズの厳しい環境に耐えるためトップケースには、アルミケースを採用。
アルマイト処理後にさらに切削加工を施すことで、エッジの効いたシャープなフォルムを造り上げています。
さらに、内側の厚みを極限まで削ることで、十分な強度を確保しつつ軽量になっています。
■ケースサイズを縮小しシャーシへの搭載を容易に
■取り回ししやすいブラックサーボリード
見た目で引き締まるブラックケーブルは、必要な電流容量を確保しつつ、取り回しに最適な柔らかさを備えています。
ケーブル長は従来の200mmから250mmに変更。これにより、多くの車種に無理なく搭載することが可能になりました。
■5パターンのプリセットを用意
RSx4S Power H.Cのモデルメモリーには5つのプリセットがインストールされていますので、マシンや路面に合わせて使い分けることができます。
一つのサーボで様々な状況に対応できるサーボ機能をサーボモデルセレクターで切り替えてご利用ください。
【モデル1】カテゴリー問わずオールマイティーに使える設定
【モデル2】↑
【モデル3】↑↑
【モデル4】↑↑↑
【モデル5】↑↑↑↑ ※モデル番号が上がるほど保持力、トルクがアップします。
※出荷状態では【モデル1】に設定されています。
■LCDエクスパンションユニット2 EXP-201からパラメーター変更可能
EX-NEXTに付属するLCDエクスパンションユニット2 EXP-201は、サーボのマネージャーデバイスとしても使用可能です。
エクスパンションにサーボを接続し、エクスパンションのボタン操作でお好みの特性にセッティングできます。
対応サーボは、ICS搭載の全機種。
もちろん、RSx4Sにも対応します。
※別途電源(6~7.4V)と二又コード2、または3が必要です。
※本製品は、PCと接続してのサーボマネージャーによるパラメーター変更には対応していません。
※【ご注意ください】
無負荷の状態で、微振動する場合がありますが異常ではありません。
本サーボは、走行に最適な状態とするためのパラメーター設定を行っています。
そのためサーボ単体で見た場合に、出力軸が微振動または、駆動音を発生することがありますが、これは異常ではなく動作には支障ありません。
【商品仕様】
トルク:31.6Kg・cm スピード:0.11sec/60°(7.4V時) トルク:26.3Kg・cm スピード:0.13sec/60°(6.0V時) サイズ:40.4×37.5×20mm(スタンダードタイプ) 重量:75.2g 電源:6.0~7.4V(リポ、リフェ、ニッケル水素、ニッカド) コアレスモーター 強化ステンレスファイナルギヤ ハードアルマイトアルミギヤ デュアルボールベアリング ハードサーボギヤシャフト アルミトップケース アルミヒートシンクミドルケース ブラックサーボリード 金メッキコネクター シリアル対応 HCS 対応 お勧めカテゴリー:1/8エンジンバギー、1/8エンジンレーシング、1/8GT、クローラー
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
2025年10月 発売
※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
※無負荷の状態で、微振動する場合がありますが異常ではありません。
※本サーボは、走行に最適な状態とするためのパラメーター設定を行っています。そのためサーボ単体で見た場合に、出力軸が微振動または、駆動音を発生することがありますが、これは異常ではなく動作には支障ありません。
【商品紹介】
近藤科学 RSx4S-Power H.C です。
【セット内容】
■ロングセラーRSxスタンダードサイズシリーズがシリアル対応に進化
長年多くのユーザーに愛され続け、世界のレースで活躍してきたRSxスタンダードシリーズが、基本性能はそのままにシリアル対応に進化しました。
これにより、EX-NEXTアドバンスモードと組み合わせることでこれまで以上のレスポンス性能を発揮します。
また、EX-NEXTのテレメトリー機能を使用することで、プロポからサーボのICSパラメータを変更することが可能になりました。
従来のHCSや標準的な通信仕様にも対応していますので、シリアル対応KR-420XTだけでなく、多彩な受信機でもご利用いただけます。
ブラシレスモーター搭載のGrasper STDに比べ、コアレスモーターのRSx4Sはマイルドな動作フィーリングです。
マシンやコース、ドライビングフィールのお好みに合わせて使い分けください。
■強化ステンレスファイナルギヤ
RSx4S(スタンダード)はギヤの耐久性を強化するために、ファイナルギヤにステンレスを採用。
また、様々なサーボホーンを使用できるようにファイナルギヤのセレーション部の高さを若干高く調整しました。
※セレーションの歯数、径は変更ありません。
※ステンレス素材の耐久性を強化する窒化処理により、これまでのアルミに対するアルマイト色とは異なる仕上がりになっています。
■シリアルに対応した“4S”のシステムを実装
■新たなパラメーターとして「周波数」を追加
4Sより新たに「周波数(FREQUENCY)」が追加されました。
「周波数」は、サーボに内蔵しているモーターの周波数を変更する機能です。
周波数を変更することにより、サーボのアクティブさが変化します。
周波数を低くすることでダイレクト感がアップ。
サーボの動作がアクティブになり、マシンがキビキビと曲がるようになります。
周波数を高くするとサーボがスムーズに動くようになります。
アクティブさが落ち着き、滑らかに曲がるようになります。
また、サーボの燃費性能が向上し、バッテリーの持ちがよくなります。設定を変えながらお好みの特性をお選びください。
■従来のシステム(PWM)にも対応
これまでご好評いただいているHCSや、幅広い機種に使用できる通常モードでも使用可能です。
■シリアル/HCS/通常モード切替方法
受信機に接続するポートやモード設定により、サーボが自動で切り替わります。
モード設定に別途オプションは必要ありません。
シリアルで使用したい場合は、KR-420XTのB/Sポートに接続してください。
また、HCSで使用する場合は、HCSに設定した1~4CHに接続するだけで使用可能になります。
通常モードも同様です。
もちろん、KR-418FH他、これまで発売してきた受信機でもご利用いただけます。
※シリアルで使用できるのは、KR-420XTのみです。従来の受信機では、HCS、または通常モードでご利用ください。
■引き締まった黒とシルバーのアルミ製トップケース
1/8サイズの厳しい環境に耐えるためトップケースには、アルミケースを採用。
アルマイト処理後にさらに切削加工を施すことで、エッジの効いたシャープなフォルムを造り上げています。
さらに、内側の厚みを極限まで削ることで、十分な強度を確保しつつ軽量になっています。
■ケースサイズを縮小しシャーシへの搭載を容易に
■取り回ししやすいブラックサーボリード
見た目で引き締まるブラックケーブルは、必要な電流容量を確保しつつ、取り回しに最適な柔らかさを備えています。
ケーブル長は従来の200mmから250mmに変更。これにより、多くの車種に無理なく搭載することが可能になりました。
■5パターンのプリセットを用意
RSx4S Power H.Cのモデルメモリーには5つのプリセットがインストールされていますので、マシンや路面に合わせて使い分けることができます。
一つのサーボで様々な状況に対応できるサーボ機能をサーボモデルセレクターで切り替えてご利用ください。
【モデル1】カテゴリー問わずオールマイティーに使える設定
【モデル2】↑
【モデル3】↑↑
【モデル4】↑↑↑
【モデル5】↑↑↑↑ ※モデル番号が上がるほど保持力、トルクがアップします。
※出荷状態では【モデル1】に設定されています。
■LCDエクスパンションユニット2 EXP-201からパラメーター変更可能
EX-NEXTに付属するLCDエクスパンションユニット2 EXP-201は、サーボのマネージャーデバイスとしても使用可能です。
エクスパンションにサーボを接続し、エクスパンションのボタン操作でお好みの特性にセッティングできます。
対応サーボは、ICS搭載の全機種。
もちろん、RSx4Sにも対応します。
※別途電源(6~7.4V)と二又コード2、または3が必要です。
※本製品は、PCと接続してのサーボマネージャーによるパラメーター変更には対応していません。
※【ご注意ください】
無負荷の状態で、微振動する場合がありますが異常ではありません。
本サーボは、走行に最適な状態とするためのパラメーター設定を行っています。
そのためサーボ単体で見た場合に、出力軸が微振動または、駆動音を発生することがありますが、これは異常ではなく動作には支障ありません。
【商品仕様】







