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カトー (N) 10-1545 205系5000番台 武蔵野線(最終編成) 8両セット【特別企画品】 カト- 10-1545 205 5000 ムサシノセン サイシュウ 8R 【返品種別B】
販売価格
16,280
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【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
「おひとり様2点まで」
2026年01月29日 発売予定
□メーカーページへ(外部リンク)
◆商品は余裕をもってメーカーへ発注しておりますが、メーカーの都合により、入荷数が大幅に少なくなる場合がございます。
この場合、早期にご注文いただいたお客様より順番に販売させて頂き、完売後はやむなくご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆模型・玩具の発売日はメーカーにより発表された目安です。発売が遅れたり、大幅に延期になる場合もございます。
また、発売が中止になる事もございます。
上記の理由により、ご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆同時にご注文頂いた商品は全て揃ってからのお届けとなりますので、個別での発送は承れません。
ご予約商品と発売済み商品は別々にご注文をお願い致します。
◆ご予約商品は生産途中のため、外観、商品仕様、価格などが変更される場合がございます。
【商品紹介】
カトーのNゲージ車両 完成品、205系5000番台 武蔵野線(最終編成) 8両セット【特別企画品】です。
武蔵野線で最後まで活躍していた京葉車両センターのM20編成を製品化 山手線転属車であるドア窓が小窓の編成に、埼京線から転属のドア窓が大きいサハ205が組み込まれた形態を再現 乗務員扉下部の取っ手を印刷で表現 VVVF化された中間電動車を再現 武蔵野線のラインカラーであるブラウン・ホワイト・オレンジの3色のストライプを美しく再現 ヘッド/テールライト点灯 中間連結部はいずれも台車マウント密連形カプラー採用 GM-5モーター搭載 行先表示シールを新規設定。通常の行先表示(前面・側面ともに幕式)に加え、引退後の配給回送時に表示した「ジャカルタ行き送別幕」を収録。M20編成以外の編成で見られた様々なバリエーションも収録 8両ブックケースに収納
【セット内容】
←東京・新習志野・海浜幕張
[ クハ205-5 ] + [ モハ205-5010 ] + [ モハ204-5010(M) ] + [ サハ205-226 ] + [ サハ205-227 ] + [ モハ205-5034 ] + [ モハ204-5034 ] + [ クハ204-5 ]
八王子・大宮・府中本町→
【実車紹介】
武蔵野線の205系は平成3年(1991)に初めて投入されました。
平成14年(2002)以降はそれまで活躍していた103系の置換用として山手線や埼京線などから武蔵野線に転属した205系のうち電動車をVVVFインバーター装置に変更した車両が投入されました。
新たな区分として5000番台となり、転属車両の組合せとなったことから初期車両と後期車両の混在編成も多く存在しました。
京葉車両センター所属のM20編成は先頭車と電動車が元山手線、2両のサハ205が元埼京線の編成で、武蔵野線の205系として最後まで活躍しました。
平成30年(2018)より始まった武蔵野線車両のインドネシア譲渡は令和2年(2020)10月のM20編成を最後に終了し、同時に武蔵野線の205系運用は終了しました。
【商品仕様】
スケール:Nゲージ 商品形態:塗装済完成品 車体の材質:プラスティック モーター:あり ライト:ヘッド/テールライト点灯 付属品:屋根上機器×2、行先表示シール
【別売りオプション】
11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
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| ■新製品■ |
2026年01月29日 発売予定
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【商品紹介】
カトーのNゲージ車両 完成品、205系5000番台 武蔵野線(最終編成) 8両セット【特別企画品】です。
【セット内容】
←東京・新習志野・海浜幕張
[ クハ205-5 ] + [ モハ205-5010 ] + [ モハ204-5010(M) ] + [ サハ205-226 ] + [ サハ205-227 ] + [ モハ205-5034 ] + [ モハ204-5034 ] + [ クハ204-5 ]
八王子・大宮・府中本町→
【実車紹介】
武蔵野線の205系は平成3年(1991)に初めて投入されました。
平成14年(2002)以降はそれまで活躍していた103系の置換用として山手線や埼京線などから武蔵野線に転属した205系のうち電動車をVVVFインバーター装置に変更した車両が投入されました。
新たな区分として5000番台となり、転属車両の組合せとなったことから初期車両と後期車両の混在編成も多く存在しました。
京葉車両センター所属のM20編成は先頭車と電動車が元山手線、2両のサハ205が元埼京線の編成で、武蔵野線の205系として最後まで活躍しました。
平成30年(2018)より始まった武蔵野線車両のインドネシア譲渡は令和2年(2020)10月のM20編成を最後に終了し、同時に武蔵野線の205系運用は終了しました。
【商品仕様】
【別売りオプション】